✴︎韓国整形/釜山美容外科✴︎BADA顔面挙上後の回復過程をご紹介! | バダ美容外科*アンチエイジング*フェイスリフト専門

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釜山に位置リフトアップ専門病院✨바다_バダ✨

 

 

望んでいた私に出会うバダ美容外科

 

 

こんにちは!

バダ美容外科です波

 

本日は

BADA顔面挙上後の回復過程

ご紹介いたします目

 

image

 

では、

さっそく見ていきましょう👇

 

 

  [1~3日目]腫れの絶頂

 

この時期には自分の顔ではないように

腫れることがありますが正常な過程です。

 

通常、翌日に包帯を除去し、

2日目に血袋を除去します。

 

3日目には一人で髪を洗うことが

大変なので、傷の部位を避けて

シャンプーケアをいたします。

 

当日包帯と腫れ、3日目のシャンプーケア

※ダウンタイムには個人差があります。

 

 

   [7~9日目]抜糸

 

約一週間後に抜糸します。

この時は大きな腫れは治っていますが、

あざは残っている可能性があります。

 

軽い散歩や洗顔、お化粧も可能になって

日常生活に復帰する時期です。

 

 

抜糸後の腫れ、あざ

ダウンタイムには個人差があります。

 

 

 

  [2週間~1ヶ月] 残った腫れ・傷跡の管理

 

残っていた腫れが落ち着いて

フェイスラインが表れる時期です。

 

あざはだんだん濃くなりながら消えるため、

より濃く見えることがあります。

 

この時、お顔が硬くなると

感じるかとしれませんが、

内側の傷が治りながら生じる現象です。

 

 

1ヶ月のあざ、腫れ

※ダウンタイムには個人差があります。

 

 

 この時期にバダ美容外科では

LDMレーザーを通じて

組織がやさしくほぐれるように

ケアしています。

 

 

 

  [2ヶ月~3ヶ月]回復安定期・傷跡管理

 

感覚がほぼ戻り、フェイスラインが定着し、

傷跡の赤みが落ち着く段階です。

 

しかし、

全ての手術後のダウンタイムには

個人差があります。

 

したがって、バダ美容外科では、

この時期に担当の院長と

回復状態についてチェックし、

必要に応じて瘢痕注射や瘢痕レーザーを

追加で行います。

 

3ヶ月目以降の傷跡

※ダウンタイムには個人差があります。

 

 

 

    

本日はバダ美容外科の顔面挙上後、

3ヶ月目の回復過程をお見せしましたが

手術前の漠然とした心配が

少しは消えましたでしょうか?

 

顔面挙上手術を選択される際には、

体系的なシステムの中で

アフターケアまで徹底的に行われるか

チェックすることが最も重要です気づき

 

病院を訪問した瞬間から回復する日まで

担当院長と絶え間なく意思疎通を

する必要があります。

 

システムが体系的であればあるほど

安全性が高くなり、

結果がより明確になる点を

忘れないでください!!

 

このブログが多くの方々の心配を

軽減するのに役に立てば幸いです。

 

 

アンチエイジングをご希望の方は、 

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