望んでいた私に出会うバダ美容外科
こんにちは!
バダ美容外科です![]()
皆様老化が始まっていくにつれ
お顔で一番気になるのは何でしょうか![]()
不意に電車の窓に映った自分の顔に
できた深いほうれい線!
これを見た時は本当にショックでした![]()
ほうれい線は印象に大きく影響します
そのため改善したいなと
思われる方が多いのではないでしょうか!
今回ほうれい線はどのように
改善できるのかを症例に沿って
ご説明していきたいと思います![]()
CASE1
ディープミニリフティング+二重顎脂肪吸引
+顔脂肪再配置
術前
手術前の写真を見ると、ほうれい線が
深く、口元のしわも一緒に垂れ下がって
しまっています
前頬が下がると全体的に顔の
中央部まで垂れてしまいます
特に、横頬からほうれい線、口元に続くシワが
とても深いと、歳をとって見えたり疲れて
見える印象を与えます
この方の場合は、皮膚が薄くて顔に
脂肪がないため中顔部を引き上げて
垂れた頬にできたほうれい線と
口元のシワを改善するディープミニリフティング
と共に、二重顎の脂肪吸引、顔の脂肪再配置を
おすすめしました
術後約5ヶ月後
術後を見てみると、垂れた頬とほうれい線、
口元のシワが改善され、バッカルファットのたるみ、
二重顎のたるみも改善されました
CASE2
ミニ顔面挙上+バッカルファット脂肪再配置
+鼻再手術
こちらのお客様は、輪郭手術後の頬のたるみにより
深いほうれい線と口元のマリオネットラインが
お悩みでした
輪郭注射後には骨が小さくなり、皮膚との間に
空間ができて、その後肌が垂れてしまいます
この時、多くの方が脂肪移植によって
問題点を改善しようとしますが、
不自然な結果になってしまうため
このような時は、リフティングを
おすすめします
こちらの方にも、脂肪移植より
ミニ顔面挙上をおすすめしました
手術前の顔を見ると、中顔部の
たるみがひどい方でした
皮膚と筋肉が垂れないように
支えてくれるのが、顔面維持靭帯の役割です
顔面輪郭、頬骨縮小などの手術を
行うと、顔面組織を支える
乳脂靭帯が損傷し、切断されます
したがって、この時、短い切開の
リフティング手術を行うよりは
維持靭帯まで再建する段階の
ミニ顔面挙上、顔面挙上術を
選択しないといけません
この方の場合、バッカルファットが
重力で垂れ下がり、ほうれい線と
マリオネットラインが酷く見えるようになります。
なので、バッカルファットの再配置はもちろん
挙上手術を通じて、筋膜層を剥離して
固定させた後、維持靭帯を切ることが重要です。
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手術の結果を左右するのは
執刀する医師の経験によって異なります
ですが、多くの方が、イベント価格や
規模の大きい病院、町などで病院を
決めていらっしゃいます![]()
人により、肌のたるみなどの状態は
違うため、手術法も異なります
丁寧で細かな診断で個人に合わせた
手術が行われてこそ、満足度の
高い結果が期待できます
当院では日本語でLINEで気軽に相談が
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