主治医を替えたのでその先生の紹介で専門医を紹介してもらい加入している保険も適応してるかの確認後、アポイントメントをとり診察を受けます。

アポイントをとった日にち前に確認の電話がきます、それで他の日や時間ではダメですかと言われ
ダメですと言ったら、”金曜日だから・・・”かしらと思いました。(土日前だし予約なしなら閉めちゃうみたいな。。。)


現地到着、待合室には誰も待っていません、奥の部屋へ案内され先生が来るのを待ちます。

先生とのご対面前に、5ページ位の質問用紙に色んな病歴やその他の質問がびっしり、
目を通しイエスかノーで答えてイキますが兎に角多い
あせる


いつもですとこういう診察台が多くみられます



背も低いのでこの台ですと”座ってお待ち下さい”の時に足がバタ足状態になります。

でもこのクリニックの場合はお借りした図で申し訳ないですが、こんな診察台でして、


今まで見た事がない低さの診察台、”バタ足”にもなりません。(後にこの”低さ”の理由がわかりました。

主治医に紹介される医師の名前を聞いた途端に即検索して、HPとか見てたので先生のお顔は想像出来てました。

今回の診察は内診もアリ。。。




ちなみに今回の先生は”ジェリー”なし(もち素手じゃなく手袋着用)




先生とご対面になります。

第一印象が ”ちっさくて可愛い”のです。背の低い私よりも小さく 診察台の”謎”?も解けましたパー

先の質問用紙も終わらなく、、先生が”お手伝いしますよ”と先生に色々な質問攻めに!

初診なのもあるんでしょうね、しかし長く確認電話でアポ時間早め催促してきたので、診察とか早く終ると思いきや、長い



で”聞き取り難い”が・・・それは お互い様だったりしてニコニコ

先生の名刺には 名前の後ろに長いイニシャルがあり意味を調べたら何か高度な?認定医見たいな事が書いてありました。

更年期が始まってるのか?とかそんな質問もしました、結果はイカに?!

年齢もあるのでこれから先も検査が続きそうです、検査は好きじゃないですが自分の為にも
必要です。


ちなみに婦人科の医師は今までに男性・女性とお会いしましたが、男性の医師の方が若干内診が丁寧か?(変な意味じゃないですョ)とも個人的な感想ですけども そぉ思いました。