僧帽筋?の部分を何毛に触ったら、何かカサついてる感の一皮硬い感じが

鏡を見たらどぉやら部分的に色が変わり、”タコ”なのか?!

最近スクワットの頻度をアゲたのでそれなのか、ただ単に乗っける位置が間違ってるが為なのか
でもぜんぜん痛くないので良しとします。



話は変わり米国も最近はテレビの規制も煩いんだかで昔より過激な?内容の番組は減少ダウン


最近流行ってるんだか? AMAZON FIRE TV,CHROME。。。PCやテレビに差し込んでケーブルなくてもWi-Fiで繋がり色んな番組が見れると言う、便利です!


これは付属リモコンですが、家はROKUてやつを使用
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でケーブル番組などは月々の視聴料かかるので入れてないも、NETFLIXは払って見ていて人気のある番組や映画なんかも豊富にあり見れるのでたまに見ています。
先のROKUの方にある沢山のチャンネルの中にはインディーぽいのもあり無料なのも豊富にあるのでその中にドキュメンタリー物専門チャンネルもあり好きなのでたまに見ます。

そこで今でも思い出す・・・そういえば前にブログでも書いてるんですね

HBOのAMERICA UNDERCOVER

色んなシリーズがあり全てドキュメンタリーで実際に起きた事件、犯人インタビュー
検死、おクスリ関係、道路にてお客を呼び”おシゴト”されてる方達、タクシー乗客の
人間模様。。。。

探すとまだ再放送動画であったりするので機会があったら是非鑑賞していただきたいです。

あんなにも”まんま”のドキュメンタリーも無く、思い起すは 結婚後数年で米国本土勤務になり
間もなく長期航海に行ったので、その当時はケーブルチャンネルいくつかイレていたのもあり
見漁ってました。

兎に角、事件のヤツとか検死とかは凄く興味があったので実際に映してるのも初めてみたし
毎回食いイる様に見てました。

何か気になるんです事件の経緯や犯人の心理であるとか、見ていくと必ずて程に共通点が何かしらあったり、1番は”生い立ち”がこうも影響するもんなのだと。。


そのシリーズの一つに”High on Crack Street Lost Lives in Lowell "てマサチューセッツ州にあるとある小さな町の”クラック常習者の日常生活”の模様を放送してました。


1番最初に映るは”Boo Boo"さん 次は”ディッキーエクルンド”さん、女性はBoo Booさんの彼女のブレンダさんですが、その後薬物の過剰摂取の為に亡くなったそうです。


この”ディッキーエクルンド”さんは元プロボクサーで弟の”ミッキー・ウォード”さんは元プロボクサーであり後にザ・ファイターて実話を元にした映画の主人公になられた方。

映画の一コマ




先の動画ではアル意味”絶好調時期”だったんでしょう、今はきっぱり辞めたそうで、使用中→辞めた後は 必ずてほどに顔に出ますね。




あのシリーズは本当に良く出来ていて、”ヤラセ感”も全くなく、そのままの生活を映像に収めた感が凄く良かったです! 今も探すとYOUTUBEなどで見れるのは有り難いです。