最近の出来事なんですが、水曜日の夜に副校長から娘の部活の父兄宛に”木曜日緊急ミーティング”のお知らせがありました。

旦那と出席しました、娘も他の子供達と授業が終わっても居残りしていてそこで合流


そのミーティングの内容は その前から ”もしや・・・” と思っていた内容がぴったしこカンカンで大当たり


ミーティングの進行係は 副校長、そして校長も出席しました。


話が始まり、『顧問が退職届を二日前に届けて急ですが今週の金曜日が最後になります。』 


思った通りの説明、誰しも顧問に同情する方もいなく。。。


以前から娘の音楽の担当及び部活の顧問の時間のルーズさや、プログラムのまとまりの無さは実感しており娘もその事では イライラしてまして、それは ミーティングに来られた他の親御さんも同様に思ってる方も多かったです。



その方が他の群から就任したのが去年の夏休みに行われたバンドのキャンプからですから7ヶ月間だったのかな?


今朝その顧問からメールがあり、教員としてこの学校で教職を続ける自信が無いとの事が書いてありました。


学校によりプログラム等も異なるとも思うのです、高校となればその先の大学進学なども子供達は考慮されるので、色々な責任を感じての退任には 私も納得でした。



今、後任を探している最中で、責任感がありプロ意識が高い先生が就任してくれる事を願うばかりです。