昨夜は ハムを焼きました。 ナント$10になってたやつなんですけど、大きさは 撮り忘れましたが1Kgちょいでしょうか? 今回は ハムにシーズニングしてコーラを30分置きにかけると言う調理法。
食べ終わるとスライスしてタッパーなんかにいれるのですが、それは 普通の作業ですよね。
作業中・・・
何処の部分の骨だか関節部分も。。。
しっかりしてる、骨の髄の部分もほじって見ました。 食べませんけどね。。
鳥一羽の解体もそうですが、理科の実験感覚てか? こーゆーの結構好きなのですョ。
ちなみに・・・置物?だか 牛とかの骸骨のヤツは 肉を削ぎ落とした後にぐつぐつ煮て、ゴシゴシして骨の周りに付いてるお肉を取るらしぃです♪
そそ ちょいグロイ?話しかもなんで、ダメな方は スルーして構いません。。。(前にも書いたかもです)
骨で思い出した、映画にもなってる ウィスコンシン州出身の史上最強?級?キチガイ野郎・・・
このシリアルキラーのエド・ゲイン、すんごいんですよ、何人も家へ連れ込んでその後・・・
犠牲者の身体を解体して、皮膚で手袋や洋服? 骨で家具?だかも作ってたとか?
ちなみにこのキチ外を題材にした映画は ”羊達の沈黙””テキサスチェインソー”もそうだったと記憶
アメリカは 州により法律が違いますからウィスコンシン州は 死刑廃止なのですよ、ですからそれは逃れて精神病棟に入ってたとか。。
逮捕されたのが1950年代後半で、まーここまでやるかってキチガイ振りですけど。。。
逮捕後は 家は観光客の名所となりその後放火にあいます。
そして犠牲者を乗せていた車は オークションで$760で取引され、オークションで見事獲得した方は ”サイド・ショー”(日本で言う見せ物小屋)のオーナーだそうで、手に入れた後は お金を払って見せていたそうな。。。
コチラ・・・
場所が 以前と変わった様ですけど、コレは 拾ってきた画像
前の写真は ”Museum of Death" 死の博物館。。。
その前進である”Hellhouse"は 以前LAを旅行中に立ち寄ったのですョ。
その当時は 開館間もなく?入ると先ず入場料を払います。 展示物も少なめで・・・どんなものが展示されていたかと言うと・・・
シリアル・キラー大量殺人者)に関した品物、有名な事件・・・記憶にあるやつで・・・
☆チャールズマンソンの刑務所内で録音されたCD
☆ガイアナ寺院最後の日の肉声入りシングルレコード(カルト教団による集団自殺事件)
☆ジョンウェインゲーシー(庭に何人もの犠牲者を埋めたシリアルキラー)の名刺、所内で書いた
ピエロの絵。。。
☆アントン・ラヴィ(黒魔術教団の教祖)の自主制作CD
・・・・・・こんな感じですけど
以前の場所は ハリウッドブルーバードにあり、ちょうどチャイニーズシアターとかあるあの大通りですよ、そこにあったのですが今の住所は そこからちょい入った場所でしょうか?
今は パワーアップして展示物も増えて、様々なボディーバッグ(死体を入れる袋・・・)とか
現場写真?(有名な事件の)そんなのもあるらしいです。。。
写真上のピンクの名刺は Museum Of Deathの創立者である人の名刺で、私がサンディエゴに居た時に
ダウンタウンをぶらついてた時に入った小さな画廊?なんですが、そこは 大した事なかったんですよ
その後資料を沢山収集して開館された様ですね?
私もそのモノずきの一人なのですけど、皆さんもLAに行く機会があったら
是非 立ち寄って頂きたい場所のひとつですね?(子供向けではありません。。。)
あと シリアルキラーの服役中に書いた絵もオークション、販売しているのですよ・・・
マニアには たまんないらしいけど、其処までは 自分はコアじゃありませんです。
ただの怖いもの見たさとか、珍しモノずきとか、そんな程度ですョ。。。
それでは コチラ・・・
食べ終わるとスライスしてタッパーなんかにいれるのですが、それは 普通の作業ですよね。
作業中・・・
何処の部分の骨だか関節部分も。。。
しっかりしてる、骨の髄の部分もほじって見ました。 食べませんけどね。。
鳥一羽の解体もそうですが、理科の実験感覚てか? こーゆーの結構好きなのですョ。
ちなみに・・・置物?だか 牛とかの骸骨のヤツは 肉を削ぎ落とした後にぐつぐつ煮て、ゴシゴシして骨の周りに付いてるお肉を取るらしぃです♪
そそ ちょいグロイ?話しかもなんで、ダメな方は スルーして構いません。。。(前にも書いたかもです)
骨で思い出した、映画にもなってる ウィスコンシン州出身の史上最強?級?キチガイ野郎・・・
このシリアルキラーのエド・ゲイン、すんごいんですよ、何人も家へ連れ込んでその後・・・
犠牲者の身体を解体して、皮膚で手袋や洋服? 骨で家具?だかも作ってたとか?
ちなみにこのキチ外を題材にした映画は ”羊達の沈黙””テキサスチェインソー”もそうだったと記憶
アメリカは 州により法律が違いますからウィスコンシン州は 死刑廃止なのですよ、ですからそれは逃れて精神病棟に入ってたとか。。
逮捕されたのが1950年代後半で、まーここまでやるかってキチガイ振りですけど。。。
逮捕後は 家は観光客の名所となりその後放火にあいます。
そして犠牲者を乗せていた車は オークションで$760で取引され、オークションで見事獲得した方は ”サイド・ショー”(日本で言う見せ物小屋)のオーナーだそうで、手に入れた後は お金を払って見せていたそうな。。。
コチラ・・・
場所が 以前と変わった様ですけど、コレは 拾ってきた画像
前の写真は ”Museum of Death" 死の博物館。。。
その前進である”Hellhouse"は 以前LAを旅行中に立ち寄ったのですョ。
その当時は 開館間もなく?入ると先ず入場料を払います。 展示物も少なめで・・・どんなものが展示されていたかと言うと・・・
シリアル・キラー大量殺人者)に関した品物、有名な事件・・・記憶にあるやつで・・・
☆チャールズマンソンの刑務所内で録音されたCD
☆ガイアナ寺院最後の日の肉声入りシングルレコード(カルト教団による集団自殺事件)
☆ジョンウェインゲーシー(庭に何人もの犠牲者を埋めたシリアルキラー)の名刺、所内で書いた
ピエロの絵。。。
☆アントン・ラヴィ(黒魔術教団の教祖)の自主制作CD
・・・・・・こんな感じですけど
以前の場所は ハリウッドブルーバードにあり、ちょうどチャイニーズシアターとかあるあの大通りですよ、そこにあったのですが今の住所は そこからちょい入った場所でしょうか?
今は パワーアップして展示物も増えて、様々なボディーバッグ(死体を入れる袋・・・)とか
現場写真?(有名な事件の)そんなのもあるらしいです。。。
写真上のピンクの名刺は Museum Of Deathの創立者である人の名刺で、私がサンディエゴに居た時に
ダウンタウンをぶらついてた時に入った小さな画廊?なんですが、そこは 大した事なかったんですよ
その後資料を沢山収集して開館された様ですね?
私もそのモノずきの一人なのですけど、皆さんもLAに行く機会があったら
是非 立ち寄って頂きたい場所のひとつですね?(子供向けではありません。。。)
あと シリアルキラーの服役中に書いた絵もオークション、販売しているのですよ・・・
マニアには たまんないらしいけど、其処までは 自分はコアじゃありませんです。
ただの怖いもの見たさとか、珍しモノずきとか、そんな程度ですョ。。。
それでは コチラ・・・



