昨日は ピストルの講習会に行って来ました。米国は 銃社会と言われる様に合法的に簡単な手続きで購入が出来、射撃も決まられた場所で出来ます。(米国人、居住者、グリーンカード保持者).射撃場で射撃のみなら、観光客でもOKの許可書もいらないかも?ここジョージア州では 許可書を申請すれば携帯も出来ます(米国人)。購入方法、携帯方法その他は 州によっては 異なると思いますが。。。。。(間違ってたら、すみませんです)講習会は 4時間で、その間に一人100発撃ちます。その前に銃の構造、安全面、論理。。。を学びます。そのあと、射撃場に移動して、玉を銃に入れる所から始まり、講師の指導の元撃って行きます。

こちらが今回使用したタイプと同じモデルのGLOCK 19(9mm)
爽やかGa.ライフ

あとショットガン(散弾銃)も!
爽やかGa.ライフ

あとこちらが私。。。
爽やかGa.ライフ

そして、その結果。。。(2枚目のターゲットになります)
爽やかGa.ライフ

この間よりも結果は 良かったです! 講習会は 全米ライフル協会認定の講師の方が指導してくれて、講習会は 強制的では ありませんが,間違った扱いによる銃による事故が多いので、正しい知識を身につけたいので旦那と一緒に受けました。安易な考えで所持するものでは ないし、とにかく手にした瞬間から、念入りに注意しないとリスクは かなり大きいです。こちら米国でも銃に関しては 賛否両論です。あと自己防衛に対する意識が強い国でもある気がします。私達もその理由で所持しています。