お酒をほどよく飲んで、酔った勢いでカッターで切ろうと思ったのに、

 

お酒を飲んで、もう会わない人たちだと思うとつい話してしまう

 

 

過去の話とか。 多分、こうやって、ここで書くのと同じことなのかもしれない

 

 

ただ、話すと、優しい人たちばかりだったせいか、皆んな

 

あたなの話に同情する。 死んだら負けだよ  責められることしてないのに、責めるのはその人が弱いからで自分が悪いわけじゃない

 

 

きっと、手遅れなほど追い込まれてなかったら嬉しかっただろうし、少しは救われたのかもしれない

 

 

物事が悪い結果になって、それに自分の行動が関わってたら、それは多少なりとも自分が何か悪いことしたからやってなるわけで

 

 

 

 

話してて思ったのは、人は自分で精一杯やのに、その中でもわずかに自分の精神を削っても助けようと相談に乗ろうとしてくれる優しい人がいるってこと

 

 

そういう人たちほど、幸せになって欲しい