2月まで、あと1日。


ほんとは、生きたい。 周りに少しでも、2、3年は悲しんでる人がいるだろうから、その人のためにも生きたい


でも、生きる気力がない

何かしようと思っても、一つ目、二つ目に必ず手首を切りたい、首を切ってしまいたいが出てくる。


いつからこうなってしまったんだろうと振り返れば、
中学の時に、辛さを切ることで緩和させれると知ってからだった。

最初は死にたいも何もなくて、ただひたすら日々が苦しい、辛い、だから逃れたい。それだけだった

その時に、自分を逃がせてあげてればよかったのかな

………でも、その時は逃げる術がきっと無かった。
毎日、その場を生きるのに精一杯だった。


ずっと、苦しみと辛さを何かで紛らわさせて、結局、もう耐えれなくて、
死のうってなったわけだ………。


どうして、

この後の言葉は、何も浮かばない

一月の時みたいに、また失敗するのかな


_______いや、一月の時もそうだったけど、こんなメンタルでも、しっかり死のうと試みるよな。


あぁ……