bad0811413のブログ ・バドミントンダブルスについて、教本や情報サイトに載ってないことを書いていければいいなぁ -38ページ目
今回は5章ですね。恋人会話は全員分やるととんでもないことになりそう(途中で飽きそう)なのでやめときます。恋人会話以外でやっていきますね。

5章
開始後
・ベオウルフ→レックス
べ「レックス。無理に戦うんじゃねぇぞ。相手はお前のオヤジさんだし、部下にもお前の知ってる顔があるだろう。」
レ「まあな。けどオレも今じゃ国に裏切られた反逆者の1人。ここで逃げてはシグルド公子に申し訳がたたない。最後まで戦う。」
べ「ふっ、お前は強いな。では行くか。」
レ「行こう。オレもオヤジにガツンと言ってやらないと気が済まないものでね。」
レックス 力+1

・シルヴィア→ティルテュ
シ「ティルテュ。大丈夫?」
テ「シルヴィア。私は大丈夫よ。なんで?」
シ「あなたこれから父親と戦うかもしれないのよ。父親と戦えるの?」
テ「お父様は悪い事をしてきたわ。だから罰を受けるべきよ。大丈夫。私には仲間がいる。」
シ「そう。それを聞いて安心したわ。けどティルテュ。ムリはしないで。せっかくあなたとお友達になれたんだし。」
テ「私もよ。シルヴィアこそ前線に出てきたらダメよ。」
ティルテュ 魔力+1

・アゼル→シグルド
ア「シグルド様。バーハラには兄がいると思われます。兄は何を考えているのでしょうか?」
シ「アルヴィス郷は私も分からない。敵か味方かさえも・・・」
ア「僕も兄の考えが分かりません。ただ、敵であることは考えたくないです。」
シ「アゼル。万が一アルヴィス郷と戦う事になってしまったら、君は後ろに下がっていていい。兄と戦う事なんて出来ないだろう?」
ア「・・・はい。」

リューベック城制圧後
・ノイッシュ→シグルド
ノ「シグルド様。お怪我はございませんか?」
シ「私は大丈夫だ。ノイッシュこそ大丈夫か?」
ノ「大丈夫です。シグルド様。私はシグルド様に仕えることが出来て幸せでした。どうか・・・」
シ「おいおい、どうしたノイッシュ?そんな別れみたいな事を言わないでくれよ。」
ノ「あっ、すいません。けど先にどうしてもシグルド様に感謝の気持ちを伝えたくて。」
シ「ノイッシュ。ここまで付いてきてくれたことに感謝している。最後まで私に付いてきてくれるか?」
ノイッシュ「もちろんです。シグルド様。絶対に生きてシアルフィに帰りましょう。」
ノイッシュ 運+1

・アレク→シグルド
ア「シグルド様。」
シ「アレク。ここの敵は手強い。決して無茶をするな。」
ア「シグルド様。私はシグルド様のためならどこまでも付いていきます。」
シ「ありがとうアレク。もう少しだ、頑張ってくれ。」
ア「はい。この身が裂かれようともシグルド様をお守りします。」
アレク 運+1

・アーダン→シグルド
ア「シグルド様ー!」
シ「アーダン。シアルフィの家臣としてここまで来てくれたことに感謝している。ありがとう。」
ア「もったいないお言葉。私はシアルフィの家臣としてシグルド様に仕えた事を誇りに思っています。最後までシグルド様と共に参ります。」
シ「アーダン。死ぬなよ。必ず生きて、みんなでシアルフィに帰ろう。」
ア「はい。この身が尽きるまで最後まで戦います。」
アーダン 運+1

・ブリギッド→フュリー
ブ「フュリー。マーニャ殿を殺したアンドレイは倒れた。弟の過ち、許してくれ。」
フ「そんな?ブリギッド様は悪くないですわ。」
ブ「アンドレイの罪は私達ユングヴィ家の罪でもあるの。私達もあなたやラーナ様には許して貰えないかもしれない。」
フ「いえ、ブリギッド様こそ、弟が死んで何とも思わないのですか?」
ブ「弟は立派な犯罪者だ。死して罪を償うべきだと思っていた。」
フ「・・・ブリギッド様は強い心の持ち主ですね。マーニャ姉様も天国で見守ってくれていると思います。必ずこの戦い、生きて故郷に帰りましょう。」
ブ「ありがとうフュリー。」
ブリギッド、フュリー共にHP+2

・エーディン→レヴィン
エ「レヴィン王子。アンドレイは倒れました。これでマーニャ様も・・・」
レ「エーディン王女。・・・ありがとう。これでマーニャも浮かばれる。」
エ「アンドレイは悪魔に魅入られた哀しい人。今頃地獄でしょう。」
レ「エーディン王女こそ、弟が死んでどう思っているんだ?」
エ「人の命を何とも思ってない人ですから、死んでも仕方ないなと。」
レ「そうか・・・マーニャはオレの代わりに死んだようなもの。オレもまだ・・・」
エーディン、レヴィン 共にHP+2

フィノーラ城制圧後
・恋人会話。

親世代終了にしたいと思います。学生時代は文系の成績は良くなかったので、所々文章の繋がりがおかしかったりしますがお許しを・・・ご静聴ありがとうございました。