前回書いた記事で…
クリスマスにグローバル金融エリート集団達が
帝国から金融支配の連邦銀行発行権を手に入れた
(この世界機軸の通貨で世界の民をお金の虜に取り込める…このパワーで奴隷支配に服従させられる力が…)
彼らにとっては笑いが止まらないほど最高にオメデタイ日だ!?と
それをキリスト信者でもない人々が喜ぶ?
(銭の奴隷にされ…?)銭下馬の馬として飯旨味の召し馬として金融競馬場のウマ募集)
全くオメデタイ阿呆な日だと
私は書いた
事実を知らぬとはオメデタイ
不知火 シラヌイ⇔イヌらㇱ
闇の奧を見通した寝子目小僧くん…
大衆を洗脳したメディア とゆう句の発祥は?
ペンシルバニア北部に位置する…メディア とゆう名の町
記述されているpenで知る #State Capture に近い
当たらずとも遠からず、宣誓の専制の誓いを教え授ける先生…
そして…
その後驚くべき文書
遺言とも思える文書を目にした…
それは…グローバリスト達の一人であるロックフェラーが国連に宛てた文書である
これは仲間の人間に対しての尊敬や優しい思いやりを全く持たない者に及ぶことがらである。
次の年にかけて各人は非常に真剣に自身を吟味する必要がある。
自分自身にこれらの質問を問いかけるべきだ。:
私は仲間に対しての憎しみを乗り越えられるだろうか、
もしくは互いの違いをわきに置いて一致して思いやることができるだろうか。
彼らに親切に接するだろうか。
もしくは引き続き自分に都合のよいように利用するだろうか。
私が道端のホームレスに食べ物を差し出し、寝る場所を探す手助けを最後にしたのはいつだろうか。
私が最後にショッピングセンターやバスや電車の中で隣に座った人に「こんにちは」とあいさつをしたのはいつだろうか…
私はツイッター上で、
ロックフェラーが語ったことのある彼の頭の中に描いてあった
ONE World とは?
どんな世界を指していたのか…彼が亡くなる前に聞きたかった、。そう呟いたことがある。
この帝国の支配者の一人として君臨したロックフェラーの
❶代目に帝国を支えた彼らの時代背景は
敵のライバル企業を潰さなければ自分たちが潰される
そんな時代背景だったろう…と批判しながらも同情した言葉を言ったことがある
世界を石油メジャーが支配した時代
共生では無く 殺るか?殺られるか?の競争資本主義社会…
#冷たい世界
私は世界に向けそう呟いた…
そしてデヴィッドロックフェラー氏のコメントは以下のように続く
中にはある程度苦労して生きてきたゆえに、
たとえ誰かを傷つけたとしても
得られるものは何でも得る当然の権利があると考える人たちもいる。
しかし、そうした否定的な生き方に立ち向かってゆく者達が生き残るのである。
そしてそれらの人たちは現段階ではまだ夢に思えるかもしれない …
地上での #命 を享受する特権を得るのである。
柔和な者のみが地を所有するのである。これは確かである。
そして最も驚くべきアジェンダ
彼の書き残しているけれど
1) 中東平和の解決不可能な完全なる崩壊。
2a) 宗教的テロリストによりバチカンとエルサレムは破壊される。
2b) 世界規模による全宗教の崩壊。全ての宗教は禁令にされる。
家庭外での宗教的活動や宣教は禁じられる。
英国、中国そしてアメリカ合衆国の政府は
突然、組織的に崩壊するであろう !?
Σ(=°ω°=;ノ)ノ
こんなことを…
あのロックフェラーが…
皆が99%と1%の戦いであるように映る現代の格差社会…
私は最初同様に第三次世界大戦は…この1%の支配者と圧倒的多数の世界の富の半分以上を所有するわずが90人ほどの超富豪の彼らとは比べ物にならないその支配のの檻のな中に囚われた残りの99%の人々との戦争だ!!
今回カレイドスコープのブログ記事にもこの支配へのアンチ、抵抗とも見られる動きを紹介している
以前までそう語っていた
だが…誰にでもYES!!それはどこの民族だろうと金持ちだろうと貧乏だろうと…
命が優先順位の❶番目に来ることは100%ではないか?
そうだYES 救世主種
世界の誰もがYESを言う世界救済のメシア
我々 柔和な日の丸の民族が世界に掲げる不滅の真理の奥義は?コレダ!!!!!!
そう掲げたのは三年前だった
基本的人権だと?
絶対的人権とゆう言葉をルルーシュさまが目の見えない寝子人間達におしてやろう
王様として掲げられる優しさの象徴ナナリ-…
多くの寝子人間を目覚めさせる戦いの終止符はまだうたれていない…
このムラサキ革命の色の違い…
この紅蓮が通じなかったらおしまいね…
この優しさの色が汚されるだけならば…
某国は亡国のアキンド達には勝てないわ
イレヴンと呼ばれた日本人を守ってやれない…
聖書の黙示録に書き残された獣の刻印
このロックフェラーが語っていることに耳を傾けると
聖書に預言された黒い馬
この黒い馬は…天秤を手に持ち計る者等
彼Dロックフェラーは人々を秤にかける側であったのか?
彼が世界で世界支配の陰謀で人々を脅かす人物であるかのように書かれる記述を目にする…
だが…彼の言葉の中に書き残された文書を読めば分かることがある。
彼も同じく警告をしていた
私は…それを見落としていたことを残念に思う
次の世代に何を残し渡してやれるか…
資本主義の象徴のようなロックフェラー
人々は…あのクリスマス Xーmass(大衆)に飾られるロックフェラーセンターのイルミネーションを見て
何を思うだろうか?
彼がイルミナティだったと思うだろうか?

