今回の Bフルフォード氏の情報の中に

大規模難民危機は一神教への統一を強要するためイスラム教とキリスト教の対立を使うP2ロッジの長期計画の一環として企画されている。

とゆう一文がある

難民問題が闇勢力の画策により発生しているワケで

イスラム国のある兵士のインタヴューで

この兵士は元々 パレスチナのガザでハマスの兵士として

イスラエル軍と戦闘していたがハマスがあまりに武力が貧相だったからイスラム国兵士になった!?

イスラム国の兵士になった理由にそう答えていた



この問題の根底にあるのは・・貧困 憎しみの連鎖

イスラム国の兵士になると 給与は出るし住居も支給される

ガザで自分たちの平和な生活を破壊された者たちの憎しみは消えない


ゆえに 



仕事の無い場所からの 難民たちも

生きる為に やむなく 人を殺す 殺人兵士を生み出すとゆう悲劇の連鎖状態を問題として内包


非常に予測させる

国際社会が 難民を受け入れる国が無い!!


そうなると 


生き残るためにシンじゃ ではない人が シンじゃ元も子もないと

イスラム国を目指し 難民がそこに入国するとゆう

シャレにならない事態のシナリオを闇勢力は画策している可能性もある




今回のタイトルの



本当の理由


その問題の シン=芯は 銭の奪い合いがマネいたマネーの貧困なんだぞ!





とゆう ┐( ̄ヘ ̄)┌ヤレヤレ・・ではなく 闇勢力の猿芝居演出もうヤメヤメ

この出来事を画策した 闇勢力の いつもの手口


不必要に 大衆の不安をネガティブな恐怖心をあおり支配しようとする


フルフォード氏もいうように
従来の 赤VS白の2極対立工作には今後人類は騙されないので平和的統一に向うことは間違いない

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フルフォード情報で

ハザール人が米政治システムの支配を失っている明白な証拠も紹介されていたが。


中国は、もし米軍産体制が戦争を避けたいと思うなら、ハザール暴徒に対する強い行動を期待することを明らかにした。そのような行動はすでに始まっていると、彼らは伝えられた。

米軍、ロシア、イランとその同盟者たちは今、ハザール暴徒とその傀儡国イスラエルに対する圧力を強めている。これらの3つの力は今、中東のイスラエル人傀儡軍を攻撃することで協調している。エジプトもまた、イラン、ロシア、国防総省同盟に加わろうとしていると、国防総省情報源は言う。これらの同盟者によって、イスラエルとトルコを経由したイラクからISISへ供給される石油を止めるべく、軍事行動が取られている。これらの石油輸出ルートの社団はハザール人とそのISIS傀儡軍の最大の資金源を奪うことになる。





以上の情報は めまぐるしいスピードで動いている勢力争いの構図をみせている



さらに

情報源は言う。これらの情報源によると、NATO軍は9月25日に彼らの新世界秩序を開始するという秘密の合意に達している。ある種の協定は12月25日に調印されるだろうと、その情報源は言った。全体計画は、ゼロから再構築できるようにするために、現システムを完全に崩壊させるものであると、彼らは語った。

フランシス法皇、ウラジミール・プーチン、習金平と他の黒幕が米国へ集まるのは、国連の70周年記念の祝いといわれているが、おそらくある種の世界条約が調印される兆候と思われる。


(私の推測ではプーチン氏の出席した豪州での会合に宇宙人天使が出席していたとすると仲介としてこの会合にも登場する可能性は高いと考えているφ(.. ) )


以上のめずらしい国際的動きが多く出始めている

油ダ金勢力のJPモルガンが 米国の失業者のフードスタンプ(無料食料配給の為の)資金を悪用した とゆうのはヒドイ話だが・・