前回ユダヤ教についてちょいと触れたが・・・
ウィキぺディアを覗いていると

大発見をした

世界の神の中で
1番偉い神様って・・・誰

その答えが・・・
こんなところにあったとは・・・
まず・・・メルキゼデク(ヘブライ語: מלכי-צדק)
とは・・・旧約聖書の登場人物で、
『創世記』(14:18)にて「いと高き神の祭司」、
並びに「サレムの王」として紹介されている。『詩篇』(76:3)の記述などを根拠に、
「サレム」は伝統的にエルサレムと同一視されている。
メルキゼデクは「いと高き神」 (אל עליון) に仕えていたとされ
この神は聖書にも名前がでてくるΣ\( ̄ー ̄;)
実際のところ、この神はカナンの宗教において祀られていた
二柱の神、п 616 Π ヘットやん

この神・・ラッキー7ににてるぅ~~~( ´艸`)
そのいと高き神とは
エル (אל) とエルヨン (עליון) のことを指しているのである。
おおおっw笑 7X & 7Y
中Ⅶはワシが頂くZ

777 キュイン♪

Σ(=°ω°=;ノ)ノ
なぁにぃ~~~~~
エール(’ēl , エルとも音写)は、
セム語派に於いて最も普通に用いられる神を指す言葉。
なお、エールはヘブライ語形で、アラビア語形ではイラーフ(ilāh)
ウガリット語形やアッカド語形でイル(il [’ilu])等というらしい。
おい!!(-""-;)ΑдЯ△ イルミナティ・・知ってて隠してたのか?
エールを送るとはよくぞ言ったものだヽ(゜▽、゜)ノ
知らなかった

またこの言葉は普通名詞として「神」を指すほか、
神の中の神である最高神の名称として固有名詞的にも用いられる。
ウガリット神話の最高神イルや古代アラブの最高神アッラーフがこれに相当する。
アッラーの神・・・もコレ? かしらん
ウガリット神話では、最高神イルはアーシラトやアスタルトの夫で
あらゆる神々の父と呼ばれ、
最高神にして創造神である
イルとエルがややこしいがコレだけは・・・イエル

>
すご~~~~~いヽ(゚◇゚ )ノやん・・この神サマ

後にバアルの妹にて妻とされた?アナトも元々はエルの娘にて妻の位置づけだった?
と・・・書いてアル

(?_?)
エッ!?
( ̄□ ̄;)
そのバールの名はセム語で「主」を意味する。バール、ベールの表記もされる
ぎゃああああああ
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
って事は
悪魔 バール いわゆるベルゼブブの悪魔は実の妹を近親相姦で妻にしたアナトってのが
あらゆる神々の父の娘で妻だった・・・

アナドル的アイドルだった
・・・侮るなかれ 同じ穴にナニしたのか・・ワケがわからんヽ((◎д◎ ))ゝ
一般には、王権を象徴する角のついた冠を頂き玉座に座った男性の姿で表される。
彼はまた神々の会議を招集し議長を務め、
また神々の王を指名しまた自由に罷免する権限を持つ。
むmmmう (もしかして・・それでルシファーは堕とされた
)しかし年老いた神ともされ、事実上の主神はむしろバアルである。
それで・・この地上で不幸が蔓延するのか
(`・ω・´)ゞそのせいか、神話においてイルはバアルには冷淡で、
彼の敵対者であるヤム・ナハルやモートを神々の王として擁立した。
さておき
ユダヤの王の神のその上の神が
このエルなら・・
イスラムのアラーもエジプトのアッラーもこのエル神の下じゃん
ってことは
世界中で戦争起こしてる イスラム&キリスト&ユダヤも
この エルを拝み ルーツである
紀元前3千年紀後半からは西セム人の都市国家として繁栄
ウガリット神話の地が・・・聖地のルーツ
生粋セム系ユダヤ人の故郷はココじゃないの

創世記 6:22ノアは すべて神 の命じられたようにした。
ん・・
( ̄ー ̄)すべての ってことは ヤハウェだけが神とする一神教はおかしいでね?
唯一と書いてあるなら解かるが・・
6:22 おそらく
6:23が失われた 神 = 言葉 =ARK
23のシンクロがまたもやココに・・
( ̄□ ̄;)!!
真のエルサレム & 黄金郷を得るドラ土
ウガリット・・現在のシリア・アラブ共和国西部の都市ラス・シャムラ(رأس شمرة、Ras Shamra、
にあった古代都市国家。(`・ω・´)ゞ
西アジアと地中海世界との接点として、文化的・政治的に重要な役割を果たしたと考えられている
ここを聖地にすれば宗教戦争の問題となっている聖地など
関係ないではないか・・・
国連は今すぐ戦争を止めさせてココを
エルサレムの ROOTS にウガリットを和平提案しなさい(^O^)/
そうすれば中東和平問題はひとつの共通の神で良いことになり(-^□^-)
紛争は無くなるではないかキター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
ウガリット神話より
* アーシラト
* アスタルト
* アナト
* イル
* シャプシュ
* バアル
* モート
* ヤム・ナハル
* ラシャプ
ウガリットの神々・・・恐るべし
神々の女王とされるのがアーシラト
ウガリットにおいては最高神イルの妻であり、神々の母とされる
元々シュメールにおいては天界の王アンの子マルトゥ(アムル)の配偶者であり
旧約聖書にも異教の偶像神として登場し
ヘブライ語形アシェラ(אֲשֵׁרָה [’Ă šērāh])の名で現れる。
阿修羅・・・ってコレか?
カナンでは豊穣神バアルの妻とされ、豊穣の女神として崇められた。
ヘブライ人たちは当初この女神を敵視したが(出エジプト記第34章第13節)、
カナンの地に入植すると自らも崇め始め(士師記第3章第7節ほか)、
聖なる高台と呼ばれるカナン式の礼拝所で祀られた。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ウガリットのエル神で世界平和
アリガット・・・ありがとうのハッピーエンドなのだ

ちなみに・・エールの神からエールを戴き
この記事が2度目の200位代ランキング入り
日本は信心深い人が多いゆえか??・・良い民じゃのう(^O^)邪宗に騙されぬよう

エルの神さまから・・・得るモノは多いゾ!! 皆の衆ヾ(@^▽^@)ノ
感謝(。-人-。)
エルの神はイル
覚えておくべし
