peuagゲリヲン
この言葉の約は福音書の意味である
どこの原語か?
約2千年昔の死海写本にも一部使用されたエジプトナイル地域のコプト語という古代の原語
今回語るこのテーマは使途であるユダ
ちなみにエヴァンゲリヲンとの関係は無い
以前 少しだけ触れたのだが Peuaggelion Nioudas 「ユダの福音」
20世紀最大の発見のひとつであるのは確かなのだが・・・聖書では
この「ユダの福音書」は禁断の書また異端の書とされてきた専門知識のある人しか知らない
ドイツ国内ではこのユダという名前を子供につけることは違法となっている
なぜならイエスキリストをわずか30枚の銀貨でローマに売った悪魔という事にされている人物
しかしこの禁断の書には全く逆の事実が書かれているのはご存知だろうか?彼はなんと英雄である( ̄▽+ ̄*)
キリスト教ではユダをユダヤ人と象徴させ歴史的にもヨーロッパでユダヤ教を悪というイメージを植えたのも事実である
しかしユダはキリスト12使途の1番弟子であり1番信頼された友人でお金の管理をキリストはすべてこのユダにまかせていたほどの人物
この書にだけしか記載されないユダに語ったイエスの言葉が次の言葉である
お前には[真理の]すべてを話し終えた。
目を上げ、雲とその中の光、それを囲む星々を見なさい。皆を導くあの星が、お前の星だ」
巨人の星★かいな・・≧(´▽`)≦
「お前は13番目(の精霊)となり のちの世代の他の者たちの非難の的となるだろう
――そして彼らを支配するだろう」
この予言の言葉のとおり・・ユダヤ資本は世界をアメリカさえ動かしている
さすが超能力者イエス・・予言的中!?
†(・ω・ノ)ノ!
そしてこの書にはキリスト自身がユダに自分を裏切れ・・と要請した言葉が書かれている
これは従来の20世紀までの4福音を主とする正統派とカトリックとは180度対立する部分がある
どれが真実か?現代をみても歴史の中に真実は埋もれている
現代も尖閣諸島の件にせよ政治的な力で真実が事実のまま世界に残るとは言えない
正統派はアダムとイヴの原罪を容認するが、大きく歪められた時代がある
ローマ時代にそぐわない書物を焼却させた・・だからエジプトの洞窟からユダの書が出土したりする
もしもローマではなくエジプト朝 アレクサンドリアが当時のヨーロッパ全域の覇権を握っていたら
間違いなくキリスト誕生以後の新約聖書の内容も変わっていたはずなのである
イエスは神に近づくため知恵と知識を明かす人物で世界の罪を背負って命を差し出したのではない
人間が間違いを犯すのは無知である、「地球が丸いと語り死刑にされた」この無知に等しい
この知識を重視したのがグノーシス主義でありこの書には宗教というより詳細なユダすなはちユダヤ教とイエスとのつながりがどの新約の福音より近いカラーなのだ
当時のエジプトにおけるキリスト教であるコプト正教会は成立年代の最も古い聖マルコ系譜だが
聖マルコはキリスト信者迫害で知られる皇帝ネロの時代宗教活動を禁じられたユダヤ人がローマ軍に起こした暴動の際に殺されている
弾圧されていたユダヤ人が真実を残そうとしていた可能性は高いと言えるが数百年の間禁書や政治に邪魔な思想はことごとく弾圧されていた
多くの非論理的 不思議解明の術もここで消滅しただろう
ソビエト暗黒時代や現代の北朝鮮、中国共産党下の民主運動のように弾圧排除されていたと見るほうが自然である
ローマでは紀元313にようやくコンスタンティヌス帝が公認するまでの間
真実は闇といえる・・だれが光をあてられるか?
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
現代社会でも命を製造することは神秘で人間は無知であるが・・
死海写本の記事でも触れたように2年間ろくな食料もなく生き延びた術を解き明かせないだろうし
当時神に近い権力を誇示するエジプトのピラミッドの建造技術に我々が無知であるように古代文化には現代理解不能な超絶的要素が存在しそれは間違いなく知識でもあった
言葉と共に消えたゆえ謎が解けるのはごく一部の学者のみである
人の霊は死ぬのでしょうか?・・・この問いにもこの書はこう答える
イエス「神がミカエルに、人々に霊を質として与え奉仕させるよう命じたのはそのためである。しかし大いなる者はガブリエルに、誰も支配されない大いなる世代に? 霊と魂~~を与えるよう命じた~~」
現代人はこんな文章を伝説の寓話のようにしか捕らえずLOGOS(言霊)の魔力など信じないが
イエスがぶどう酒で契約したように我々が赤ワインが科学的効能で証明する秘薬である事を現代に知る
人間はどれだけ長く生きるのでしょうか?
イエス「アダムが彼の世代とともに、王国を受け取った場所で、そのその支配者と共に末永く生きた」
当時の人間は医学技術の進んだ現代より長生きで160歳も平気で生きたと書かれる
それは神の言葉の通りに毎日を過ごしダビデのように神との対話が本当に出来た?のはウソという証拠はないだろう
神について書は語る
すべてを超越したどこまでも崇高な無限の神性・・言葉で表せるものではなく「神」という言葉では不十分とさえ深遠な謎
そしてその神はこの地球の神とは異なりこの地球の神はもっと下位な創造神、狭量で悪意も存在する
ゆえにこの世界では欠陥だらけで暗黒と死、不幸や悲しみに満ちている
黙示録には天界の構造の様子らしきものが記されているがこの書も異端として外伝にするには疑問だ
アセンションについてなんとなく見つけたもっともらしい説が
以下であるが・・
4次元というものは、3次元の人間世界の欲を持ち越した者達の、未浄化のままの現世への執着心の為、きちんと死を認めていない浄化されていない霊体の存在する所であり、地球の引力圏内に存在する所である。そこにいる者達はアセンションしているとは言わない。
アセンションする事とは、5次元の世界へアセンションする事である。5次元の世界には、人間の欲など存在しない。愛と平和の静寂な所である。
アセンションに対しての闇系のシャーマニック性を持つ者達の情報に踊らされては、アセンションする事など出来ない。
5次元へアセンションする事とは、一人一人がしっかり光り輝く魂の想いを生きる事によって達成される。何度も言うが、そこには我欲など、自分は特別などという意識、優越感、勿論劣等感なども存在しない。皆一人一人が素晴らしい存在なのだと知っている世界である。
死は、体という衣服の終わりであり、魂の死ではない事を、輪廻することをしっかり知っており、現世への執着心など残っていない世界である。よって、全ての人間がアセンションすれば、4次元は消滅する。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
このユダの福音の原本は1500年以上の月日の中でボロボロな状態で見つかり、かなりの部分が欠けている
幸いにも近くの図書館で2冊のタイトルの本を目にすることができたのでその原典の和訳に触れられた
想像以上に著者が語るのと同様深遠さを感じた
あなたの運命の星が宇宙にあります・・この書はそれを示し次の事実を教える
「星たちが事物を成就させるのです・・サクラ(創造者)に割り当てられた時間が終了すると最初の星があれらの星とともに出現し彼らは約束したことを成し遂げるのです」
太陽や月は我々に大きな影響を与える占星術がヨーロッパで発達しはじめたのはちょうどこの時代前後
神学カバラ的記述も存在するこの混沌の世界と冥府を支配するのは
1セツ 2ハルマトート 3がリラ 4ヨーベール 5アドーナイオス の5人であるとされる
エジプト人の福音には12人の天使について記載がある
1アトート 2ハルマス(炎の目)3ガリラ 4ヨーベル 5アドーナイオス(サバオート)
6カイン 7アベル 8アキレッシナ 9ユベール 10ハルムピアエール 11アルキル|~アドーニン 12ベリアス
この言葉の約は福音書の意味である
どこの原語か?
約2千年昔の死海写本にも一部使用されたエジプトナイル地域のコプト語という古代の原語
今回語るこのテーマは使途であるユダ

ちなみにエヴァンゲリヲンとの関係は無い

以前 少しだけ触れたのだが Peuaggelion Nioudas 「ユダの福音」
20世紀最大の発見のひとつであるのは確かなのだが・・・聖書では
この「ユダの福音書」は禁断の書また異端の書とされてきた専門知識のある人しか知らない
ドイツ国内ではこのユダという名前を子供につけることは違法となっている
なぜならイエスキリストをわずか30枚の銀貨でローマに売った悪魔という事にされている人物
しかしこの禁断の書には全く逆の事実が書かれているのはご存知だろうか?彼はなんと英雄である( ̄▽+ ̄*)
キリスト教ではユダをユダヤ人と象徴させ歴史的にもヨーロッパでユダヤ教を悪というイメージを植えたのも事実である
しかしユダはキリスト12使途の1番弟子であり1番信頼された友人でお金の管理をキリストはすべてこのユダにまかせていたほどの人物
この書にだけしか記載されないユダに語ったイエスの言葉が次の言葉である
お前には[真理の]すべてを話し終えた。
目を上げ、雲とその中の光、それを囲む星々を見なさい。皆を導くあの星が、お前の星だ」
巨人の星★かいな・・≧(´▽`)≦
「お前は13番目(の精霊)となり のちの世代の他の者たちの非難の的となるだろう
――そして彼らを支配するだろう」
この予言の言葉のとおり・・ユダヤ資本は世界をアメリカさえ動かしている
さすが超能力者イエス・・予言的中!?
†(・ω・ノ)ノ!
そしてこの書にはキリスト自身がユダに自分を裏切れ・・と要請した言葉が書かれている
これは従来の20世紀までの4福音を主とする正統派とカトリックとは180度対立する部分がある
どれが真実か?現代をみても歴史の中に真実は埋もれている
現代も尖閣諸島の件にせよ政治的な力で真実が事実のまま世界に残るとは言えない
正統派はアダムとイヴの原罪を容認するが、大きく歪められた時代がある
ローマ時代にそぐわない書物を焼却させた・・だからエジプトの洞窟からユダの書が出土したりする
もしもローマではなくエジプト朝 アレクサンドリアが当時のヨーロッパ全域の覇権を握っていたら
間違いなくキリスト誕生以後の新約聖書の内容も変わっていたはずなのである
イエスは神に近づくため知恵と知識を明かす人物で世界の罪を背負って命を差し出したのではない
人間が間違いを犯すのは無知である、「地球が丸いと語り死刑にされた」この無知に等しい
この知識を重視したのがグノーシス主義でありこの書には宗教というより詳細なユダすなはちユダヤ教とイエスとのつながりがどの新約の福音より近いカラーなのだ
当時のエジプトにおけるキリスト教であるコプト正教会は成立年代の最も古い聖マルコ系譜だが
聖マルコはキリスト信者迫害で知られる皇帝ネロの時代宗教活動を禁じられたユダヤ人がローマ軍に起こした暴動の際に殺されている
弾圧されていたユダヤ人が真実を残そうとしていた可能性は高いと言えるが数百年の間禁書や政治に邪魔な思想はことごとく弾圧されていた
多くの非論理的 不思議解明の術もここで消滅しただろう
ソビエト暗黒時代や現代の北朝鮮、中国共産党下の民主運動のように弾圧排除されていたと見るほうが自然である
ローマでは紀元313にようやくコンスタンティヌス帝が公認するまでの間
真実は闇といえる・・だれが光をあてられるか?
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
現代社会でも命を製造することは神秘で人間は無知であるが・・
死海写本の記事でも触れたように2年間ろくな食料もなく生き延びた術を解き明かせないだろうし
当時神に近い権力を誇示するエジプトのピラミッドの建造技術に我々が無知であるように古代文化には現代理解不能な超絶的要素が存在しそれは間違いなく知識でもあった
言葉と共に消えたゆえ謎が解けるのはごく一部の学者のみである
人の霊は死ぬのでしょうか?・・・この問いにもこの書はこう答える
イエス「神がミカエルに、人々に霊を質として与え奉仕させるよう命じたのはそのためである。しかし大いなる者はガブリエルに、誰も支配されない大いなる世代に? 霊と魂~~を与えるよう命じた~~」
現代人はこんな文章を伝説の寓話のようにしか捕らえずLOGOS(言霊)の魔力など信じないが
イエスがぶどう酒で契約したように我々が赤ワインが科学的効能で証明する秘薬である事を現代に知る
人間はどれだけ長く生きるのでしょうか?
イエス「アダムが彼の世代とともに、王国を受け取った場所で、そのその支配者と共に末永く生きた」
当時の人間は医学技術の進んだ現代より長生きで160歳も平気で生きたと書かれる
それは神の言葉の通りに毎日を過ごしダビデのように神との対話が本当に出来た?のはウソという証拠はないだろう
神について書は語る
すべてを超越したどこまでも崇高な無限の神性・・言葉で表せるものではなく「神」という言葉では不十分とさえ深遠な謎
そしてその神はこの地球の神とは異なりこの地球の神はもっと下位な創造神、狭量で悪意も存在する
ゆえにこの世界では欠陥だらけで暗黒と死、不幸や悲しみに満ちている
黙示録には天界の構造の様子らしきものが記されているがこの書も異端として外伝にするには疑問だ
アセンションについてなんとなく見つけたもっともらしい説が
以下であるが・・
4次元というものは、3次元の人間世界の欲を持ち越した者達の、未浄化のままの現世への執着心の為、きちんと死を認めていない浄化されていない霊体の存在する所であり、地球の引力圏内に存在する所である。そこにいる者達はアセンションしているとは言わない。
アセンションする事とは、5次元の世界へアセンションする事である。5次元の世界には、人間の欲など存在しない。愛と平和の静寂な所である。
アセンションに対しての闇系のシャーマニック性を持つ者達の情報に踊らされては、アセンションする事など出来ない。
5次元へアセンションする事とは、一人一人がしっかり光り輝く魂の想いを生きる事によって達成される。何度も言うが、そこには我欲など、自分は特別などという意識、優越感、勿論劣等感なども存在しない。皆一人一人が素晴らしい存在なのだと知っている世界である。
死は、体という衣服の終わりであり、魂の死ではない事を、輪廻することをしっかり知っており、現世への執着心など残っていない世界である。よって、全ての人間がアセンションすれば、4次元は消滅する。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
このユダの福音の原本は1500年以上の月日の中でボロボロな状態で見つかり、かなりの部分が欠けている
幸いにも近くの図書館で2冊のタイトルの本を目にすることができたのでその原典の和訳に触れられた
想像以上に著者が語るのと同様深遠さを感じた
あなたの運命の星が宇宙にあります・・この書はそれを示し次の事実を教える
「星たちが事物を成就させるのです・・サクラ(創造者)に割り当てられた時間が終了すると最初の星があれらの星とともに出現し彼らは約束したことを成し遂げるのです」
太陽や月は我々に大きな影響を与える占星術がヨーロッパで発達しはじめたのはちょうどこの時代前後
神学カバラ的記述も存在するこの混沌の世界と冥府を支配するのは
1セツ 2ハルマトート 3がリラ 4ヨーベール 5アドーナイオス の5人であるとされる
エジプト人の福音には12人の天使について記載がある
1アトート 2ハルマス(炎の目)3ガリラ 4ヨーベル 5アドーナイオス(サバオート)
6カイン 7アベル 8アキレッシナ 9ユベール 10ハルムピアエール 11アルキル|~アドーニン 12ベリアス