先日、更科さんにて北上JC除厄招福の会が行われました。
JCを卒業した先輩方の厄払いを現役メンバーが厄除けの舞(余興)などで取り払おうという趣旨です。

舞は各委員会毎に行われるのですが、当委員会は当日まで何をやるか、ほとんど決まっておらず、とりあえず「笑ってはいけないシリーズ」をモチーフに個々の出し物を行う事に。

順番も最後のトリを選択し、他委員会が余興をしている間に考えるという「超ぶっつけ本番」。

中には唯一のネタを持参したメンバーもいたので、それらを組み合わせて気の向くままに本番に臨みました。
私もいくつかネタ(といっても全く手の込んでいないモノ)を考えて、最悪はスベるのを覚悟しながらやるしかないと思っていました。

全ての委員会が終わった後に「どこの委員会が一番面白かったか?」という結果が発表されるのですが、

なんと、

当委員会が1位を取ってしまうというまさかの結果にwww

準備万端の委員会には、返って申し訳ない気分です。

しかし、これも全て委員会メンバーのおかげです!

そして副賞として、上位の委員会は今度行われる先輩の年祝いにて余興をすることとなりました。
その年祝いはホテルにて200人規模の人数で、おそらくエライ人もたくさんいらっしゃるかと思いますので、同じネタは使えないでしょう。

また何をやるか考えなければなりません。あせる

調子に乗っていると、今度は本当にスベりそうなので、気をつけて考える事にしましょう。しょぼん


完全にやり遂げた感に溢れた委員会の二次会が非常に盛り上がって楽しかった。
こういうのを、今度は青少年事業でも感じられたら良いな。