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楽屋口

孤独で、誇り高く、強くありたい。

今頃
腰を振っているだろうとか
確かに気にならない訳じゃない
でも
あなたがそこにいてくれることで
気にならなくなるから
あなたの思いが
好きが
私を建て直していく
だから
あなたに
永遠を捧げ
貴女を
永遠に奪い去る
確かに未来に不安がないわけではない
けれどあなたとなら
笑いながら
遊ぶように乗り越えられる気がして
私は私のまま
何もかも全て君のもの
ただひとつの約束