レスラーたるもの
時には観光案内もしなければいけない
今日は 亀さん(山田はん)を連れて
和歌山県有田郡湯浅町にある
甚風呂(じんぶろ)
古民具展示資料館
甚風呂の概要
甚風呂は江戸時代(嘉永年間1848~1853以前)に須井甚蔵氏が開業し、4代目にあたる須井甚一氏が昭和の終わりまで経営していた大衆浴場である。
正式名称は「戎湯(えびすゆ)」であるが、経営者の名前から「甚風呂(じんぶろ)」と呼ばれ、地域のコミュニティの場として親しまれてきた。
湯浅保存地区の特徴である小路の辻に立地する大衆浴場で、湯浅町内では最も古い歴史を持つといわれている。
甚風呂の敷地内には、個性的なデザインの塀を構えた浴場と、浴場の北側には経営者の住居であった倉庫付の主屋とその中庭がある。
建造物の明確な建築年代は不明であるが、明治前期頃の建築と思われる。
これが当時のなごりを残すお風呂
いろんな展示物に夢中になりすぎて
写真撮り忘れてしまったけど
ほんとにたくさん レトロな物が展示してて
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!
と感嘆の声をあげてばかり(笑
ボランティアの方々が、いろいろ親切に説明してくれるので
わかりやすいよ![]()
ほんまに優しくしてもらった
めちゃ笑わしてもらった
いい大人がぬいぐるみ撮影してるのに
『かわいいね~~』言うてくれた(笑
わしは今回で行くのは2回目だったけど
それでも楽しかったし
また絶対に行きたい
行く![]()
開館時間:午前10時~午後4時
入館料:無料
閉館日:毎週 水曜日(但し、祝日は開館しています)
皆さんも湯浅へお越しのさいはぜひ!!!!!!
そして湯浅醤油や金山寺味噌をお土産に~~~![]()






