告白
ブログネタ:理想の告白シチュエーションは? 参加中で、思いだしました
昔
友達と同じ女子が好きだった僕
【エピソード6】
友達「おれA子に告白しようと思うんだけど」
ぼく「まじで?」
友達「うん、でもお前もA子のこと好きじゃん?一緒に告白しない?」
ぼく「え、じゃあお前が告白して、フラれたら告白するよ」
と、その場のノリで告白することにした僕
学校のホームルーム?が終わり
友達のB子にA子を呼んでもらう僕
で
A子登場
友達「じゃあ、おれ行ってくるわ」
プレゼントを持ってさっそうと行く友達
見送る僕
プレゼントを渡し、告白する友達
見守る僕
戻ってくる友達
友達「ダメだったわ」
ぼく「そっか・・」
友達「じゃあお前行ってこいよ、がんばれよ」
ぼく「おう、頑張ってくるよ」
人生初の告白に向かう僕
帰りかけるA子
呼びとめる僕
ぼく「A子ちょっと待って」
A子「なに?」
ぼく「ちょっと話があるんだけど」
A子「なに?」
ちょっと不機嫌っぽいA子
ぼく「A子のこと前から好きだったんだよね」
A子「え?なんなの?あんた達ふざけてるの?」
予想外のリアクションに戸惑う僕
ぼく「え?ふざけてないけど」
A子「絶対ふざけてるでしょ?最低なんだけど」
ぼく「・・・」
A子「これ(友達が渡したプレゼント)あいつに返しといて」
ぼく「は?そんなの出来る訳ないじゃん」
軽くキレる僕
ぼく「それ、あいつがお前の為に買ったやつなんだよ、返すとかまじふざけんなよ」
「お前のが最低だよ」
で、友達のとこに帰る僕
ぼく「ダメだったわ」
本気でヘコンでる友達をみて
ほんとのことは言えなかった僕
ちょっとせつない小学生の告白の話でした
モデル
今日になってだいぶブログ熱が下がってきた僕
なので更新するつもりなかったんですが
書くことができてしまいました
コンビニで雑誌立ち読みしてる僕
で、ふと前を見ると
感じる視線
なんでこの人達
僕のこと見てるんだろ?
なんかついてるのかな?
男前すぎるからかしら?
ちょっと気になる僕
改めて確認する僕
こっち見てコソコソ話したりしてます
でも
よく見たら
誰一人目が合いません
目線がちょっとズレてます
目線をたどる僕
僕の左にいってます
なんだ?僕じゃなかったのね
左を見る僕
リンカでした
納得
ファッション誌かなんか見てました
最近芸能人よく遭遇します
春だからかな
花見がしたくなります
なので更新するつもりなかったんですが
書くことができてしまいました
コンビニで雑誌立ち読みしてる僕
で、ふと前を見ると
感じる視線
なんでこの人達
僕のこと見てるんだろ?
なんかついてるのかな?
男前すぎるからかしら?
ちょっと気になる僕
改めて確認する僕
こっち見てコソコソ話したりしてます
でも
よく見たら
誰一人目が合いません
目線がちょっとズレてます
目線をたどる僕
僕の左にいってます
なんだ?僕じゃなかったのね
左を見る僕
リンカでした
納得
ファッション誌かなんか見てました
最近芸能人よく遭遇します
春だからかな
花見がしたくなります
魚か鳥2
正体は
コウモリでした
見た事ない人の為にいちおコウモリについて、話します
ヤツは止まってるとちっちゃいです
でも
いったん飛ぶと
でかい
黒い
速い
迫力満点です
僕の部屋を好き放題飛びます
壁に何度もぶつかりながら
窓全開にしてやってるのに
わざと?って思うくらい外に出ていかないコウモリ
ちょっとパニックな僕
お父さん起こします
ぼく「部屋でコウモリが暴れてるんだけど」
ちち「はぁ?なんだよ?」
あからさまに不機嫌な父
ぼく「だから、コウモリが部屋で飛びまわってるから、なんとかして」
軽く逆ギレする僕
不機嫌ながらも起きる父
無言で僕の部屋へ行く父
壁で休憩してるコウモリ
スタスタと近づく父
ガシッ
瞬殺でした
片手で捕まえた父
ア然とする僕
父親って頼りになるなと思わった17才の夏でした
若い男とタクシー
道の真ん中に一台の車が
よく見たら
隣に若い男の人が一人
なにやってんだろ?
ちょっと気になる僕
若い男「バンッ!バンッ!」
容赦ない蹴りが飛びます(車に)
運転手「・・・」
若い男「バンッ!テメェ、降りてこいや!」
運転手「・・・」
うーん
どうゆう状況になったら
そんなに一方的にキレれるんですかね?
キレやすい人は苦手です
カルシュウムとってください
僕はめったにキレることがありません
小指を角にぶつけた時くらいです
ほんと
ちっちゃい男です
戦闘力が0に近い僕
スーパーサイヤ人は無理でも
チャオズくらいの戦闘力がほしいです
集中力
この前TV見てたら
言ってました
勉強は
1日10時間位ですかねぇ
すごいです
東大生
リスペクトです
逆に
集中力0に近い僕
最近借りたDVDもほとんど最後まで見れず
でも
原因は分かりました
誰か
花粉やっつけてください
言ってました
勉強は
1日10時間位ですかねぇ
すごいです
東大生
リスペクトです
逆に
集中力0に近い僕
最近借りたDVDもほとんど最後まで見れず
でも
原因は分かりました
誰か
花粉やっつけてください
最終回
【結末】
別れ話で突然泣き出した彼女、なだめる僕
でも
僕がフラれたんじゃん?
なんて思いながら
ぼく「泣かないで」
彼女「じゃあ別れない?」
ぼく「いや、別れるけど。」
そんな
やり取りが続き
で
ぼく「浮気もしたし、もう他に好きな人もいるから」
彼女「そっか、わかった、もういいよサイテー」
最後はこんな感じ
でも
ほんとは
浮気してない僕
他に好きな人もいなかった僕
でも
そうやって言わないと別れられそうになかったから
なんで?
って思った方もいるかもしれないので
【エピローグ?】
彼女から
「携帯みちゃった」
って
言わた時点で冷めちゃってました
だから
みなさんも彼氏(彼女)の携帯見ないでください、(お互いがよければ問題なしですが)
でも
メールでフラれた時
僕
泣きました
もう会えないのかな?
とかいろいろ思ったりして
で
泣きやんで
ぐっすり寝て
スッキリした僕
立ち直りはけっこう早めです
さらに
忘れっぽいです
わざわざ?
引っ張っといて(引っ張ったつもりはないですが)
オチは?
なんて
ツッコまないでください
そんな素敵な結末も面白いオチもありません
ドラマみたいにいきません
次、生まれ変わったらまた付き合おうね
的な
最後まで読んでくれた方ありがとうございました
彼女に携帯を見られた③
つづき
彼女「終わったってどうゆう事?」
ぼく「携帯みたとか、もう全部だよ」
彼女「もうやり直せないってこと?」
ぼく「うん」
彼女「・・・」
ぼく「そうだ、今から焼肉連れて行ってあげる」
彼女「いらない」
とても重い雰囲気の彼女
最後だから楽しく話して解散したい僕
彼女「携帯の事なんだけど・・・見ようと思ったけど、メールの中身とかは見てないの」
ぼく「そうなんだ」
でも
そんなの関係ねえ(
この前見ました。気になった方は、僕のブログ13ページ参照)
彼女「だから、ほんとは何も分かんないんだ」
ぼく「そっか、で、どうしたいの?」
彼女「別れたくない」
ぼく「ごめん、もう無理だよ」
で
泣き出す彼女
何故か謝る僕
続きは
CMの後で
言ってみたかったの
彼女に携帯を見られた話②
僕のつまらない昔話
携帯を見られて、フラれたはずの
彼女から
「最後にもう一回会いたい」
と言われ
会いにいった僕
ぼく「久しぶり」
彼女「久しぶりじゃないよ!バカ」
なぜかいきなりテンション高めの彼女
戸惑う僕
ぼく「えっ?どうしたの?」
彼女「何回も連絡したのに!」
ぼく「ごめん、でももういいじゃん」
彼女「携帯見ちゃったことなんだけど・・・」
ぼく「あ~もういいよ、それ」
彼女「いいって怒ってないの?」
ぼく「怒ってないってゆうか、もう終わったことじゃん」
と
文章にしたら
なんか
僕が
ちょっと器の大きい男みたいにみえちゃいました
なので
今回はこの変で
ちなみに
もったいぶってる訳ではないです
携帯を見られて、フラれたはずの
彼女から
「最後にもう一回会いたい」
と言われ
会いにいった僕
ぼく「久しぶり」
彼女「久しぶりじゃないよ!バカ」
なぜかいきなりテンション高めの彼女
戸惑う僕
ぼく「えっ?どうしたの?」
彼女「何回も連絡したのに!」
ぼく「ごめん、でももういいじゃん」
彼女「携帯見ちゃったことなんだけど・・・」
ぼく「あ~もういいよ、それ」
彼女「いいって怒ってないの?」
ぼく「怒ってないってゆうか、もう終わったことじゃん」
と
文章にしたら
なんか
僕が
ちょっと器の大きい男みたいにみえちゃいました
なので
今回はこの変で
ちなみに
もったいぶってる訳ではないです
