店員から声かけられる
ブログネタ:店員さんから声をかけられるのはOK? 参加中苦手です
必要があれば
こっちから声かけますので
放置プレイしてください
「これ今すごい売れてるんですよ」
(服屋の設定です)
人とかぶるのがイヤな僕にはすごく??な営業トークです
『その場で売る為の接客』
『リピーターにする為の接客』
難しいと思います
販売やったこともないですが
でも
出来れば空気読んでもらいたい
KYはヤーヨ
そんなことしちゃヤーヨ
ちなみに
電化製品は
店員「これ今売れてますよ」
ぼく「あ、そうなんですか、じゃあそれで」
ってなったりします
太陽
最近日差しが強くなってきましたね
それでも
いきなり寒くなったらやなので
厚着して行きます
やっぱり
観ないで延滞料金払うのは悔しいので
観ました
『太陽』
天皇の話です
かなり前からずっと気になってた映画です
家でDVD観るのは結構パワーがいります
最近100分も集中することがとても困難になってきました
病気なのかな?
イヤ
ただのナマケモノニートです
結局
天皇も人間だった
キリストも人間だった
カマキリは昆虫だった
ってことですかね
難しいことは分かりませんが
睡魔には勝てないことが分かりました
延滞料金まけてもらえないでしょうか?切実
先輩「オマエさぁどうすんの?」
ぼく「どうすればいいすかね?」
怖い先輩達に囲まれてテンパってる僕
先輩「じゃあオマエアレやれ」
ぼく「アレってなんすか?」
何をやらされるかとても不安な僕
先輩「アレだよアレ」
ぼく「だからアレってなんすか?」
ちょっと泣きそうな僕
先輩「アレっつたらパンチに決まってんだろ!」
え~
いつからアレがパンチなんて斬新なルールが
なんて思いながら
ぼく「パンチはきついっす」
ビビりながらもちょっと抵抗する僕
先輩「キツイって何?ナメてんのオマエ?」
ぼく「ナメてないすけど、アフロじゃダメですか?」
先輩「アフロって何だよ?いいからパンチにしてこいよ」
ぼく「パンチはまじ無理です・・・・・・ボウズじゃダメすか?」
かなり強い決意でボウズを提案する僕
で
もう9時過ぎかぁ
あ~あ
ビデオ延滞しちゃった
まだ観てないのに
でも
ほんと変な夢でした
ちょっと
懐かったけど
中学の時
同級生の中で1番最初に髪染めた僕
で
怖い先輩達に優しく指導されたの思い出しました
事故
最近暖かくなってきましたね
外歩いてると
半袖の人もチラホラ
「子供か」
ちょっとツッコミたくなったりします
まだ冬並に厚着な僕
おじいちゃんみたいです
暖かくなると
眠くなります
喉が渇きます
水分補給します
トイレが近くなります
イラッシャイマセ
ぼく「トイレ貸してもらっていいですか?」
店員「どうぞ」
よかった空いてて
ガチャ
「こんにちわ」
イヤイヤ
ちゃんと鍵は閉めましょうね
でも男の人でよかった
トイレを借りる時は
要確認
尿確認ですね
色で確認してるけど
ノックした方がいいのかな?春だし
みなさんも気を付けてくださいね
告白
ブログネタ:理想の告白シチュエーションは? 参加中で、思いだしました
昔
友達と同じ女子が好きだった僕
【エピソード6】
友達「おれA子に告白しようと思うんだけど」
ぼく「まじで?」
友達「うん、でもお前もA子のこと好きじゃん?一緒に告白しない?」
ぼく「え、じゃあお前が告白して、フラれたら告白するよ」
と、その場のノリで告白することにした僕
学校のホームルーム?が終わり
友達のB子にA子を呼んでもらう僕
で
A子登場
友達「じゃあ、おれ行ってくるわ」
プレゼントを持ってさっそうと行く友達
見送る僕
プレゼントを渡し、告白する友達
見守る僕
戻ってくる友達
友達「ダメだったわ」
ぼく「そっか・・」
友達「じゃあお前行ってこいよ、がんばれよ」
ぼく「おう、頑張ってくるよ」
人生初の告白に向かう僕
帰りかけるA子
呼びとめる僕
ぼく「A子ちょっと待って」
A子「なに?」
ぼく「ちょっと話があるんだけど」
A子「なに?」
ちょっと不機嫌っぽいA子
ぼく「A子のこと前から好きだったんだよね」
A子「え?なんなの?あんた達ふざけてるの?」
予想外のリアクションに戸惑う僕
ぼく「え?ふざけてないけど」
A子「絶対ふざけてるでしょ?最低なんだけど」
ぼく「・・・」
A子「これ(友達が渡したプレゼント)あいつに返しといて」
ぼく「は?そんなの出来る訳ないじゃん」
軽くキレる僕
ぼく「それ、あいつがお前の為に買ったやつなんだよ、返すとかまじふざけんなよ」
「お前のが最低だよ」
で、友達のとこに帰る僕
ぼく「ダメだったわ」
本気でヘコンでる友達をみて
ほんとのことは言えなかった僕
ちょっとせつない小学生の告白の話でした


