カ、カエラちゃんが…


木村カエラが…


そんな…


信じられない


信じたくない


オレのことはどうするつもりなんだ


一緒に世界のロックを変えようって


約束してないけど…


当分立ち直れそうにないや


彼女には、いろんな意味でオレのスターでいてほしかった












もう決めーたもん










びっぐになってやる


オレのスターに、木村カエラさんに、オレの存在を知ってもらえるように…


それさえできればオレは満足オバケ


がんばっちょドキドキ


バグッバイパー