お久しぶりです!

昨日、メンテナンスが終わって来てみたら重いっ!!

全然ページも開けず エントリーも出来ませんでした(泣)


今日も結構重めですが、私だけ・・・?


実は最近ちょっと仕事の方が忙しくて

家で音楽を聴いていません(汗)

死んでるか、寝てるか・・・。非常に危険です。

iPodもここ2週間 放置プレイをかましており

通勤時もNo Musicです・・・。

blogのテーマに反した生活をしてる今日このごろです。。。

改めなくては!


で、今日のエントリーは

ちょっと前に買ったAlanis姉さんのDVDです。

ワーナーミュージック・ジャパン
VH1 ストーリーテラーズ

【曲目】
001. ハンド・イン・マイ・ポケット
002. トーク
003. ユー・ラーン
004. トーク
005. トーク
006. Thank U
007. トーク
008. アンセント
009. トーク
010. ユー・オウタ・ノウ
011. トーク
012. ザット・アイ・ウッド・ビー・グッド
013. トーク
014. スティル
015. アンインバイテッド (ボーナス映像)
016. ヘッド・オーヴァー・フィート (ボーナス映像)



アーティストが自ら各曲にまつわる裏話を披露し、パフォーマンスをするという人気音楽番組出演時のアラニス・モリセットのライブを収録。「ハンド・イン・マイ・ポケット」「ユー・オウタ・ノウ」「THANK U」他、ボーナストラックも収録する。

という内容のDVDなんですが、

どーしても最後まで観れないんです(汗)

途中で寝てしまう(汗・汗)


決して退屈という訳ではないんです!

なんか聴いてる(見てる)と とてつもなく気持ち良くなってくるんですよねぇ

アコースティックなもんで余計に私の眠気を誘う・・・。

(はなっから横になって観てるのがいけないのかしら・・・)


ということで、Thank Uまでしか記憶はございませんが

いつもながらの 伸びやかに、自由に、奔放に(手の動きとかね)、

歌う姉さんはやっぱりカッコイイっす。


仕事が一息ついて 寝ない自信がついた時に最後まで

観ようと思とります(笑)


posted by jclaire

「Musical Baton」のことがずっと気がかりなので、思い切ってもう書いちゃいましょうかね!

1.コンピューターに入っている音楽ファイルの容量

2.今きいている曲

3.最後に買ったCD

4.よく聴く、または特に思い入れのある5曲

5.バトンを渡す5人


質問番号の通りに書きますね。

①いまどき恥ずかしい話なのですが、コレが私には分からなくてちょっと答えられません。iPODみたいな音楽データを持ち歩くヤツは持ってないし、携帯電話の音楽といえばダウンロードした着メロだけですが、容量とかいうのはどうなってるのかよく分からない。だいたいほとんど相方にやってもらってるから(恥)。パソコンに関しても容量なんて気にしたこと無いから何が何だか・・・。すみません、ただの他力本願な馬鹿っぷりの披露に終わってしまいました。


②ここからは書けます(笑)。ジョン・フルシアンテのアルバム『INSIDE 0F EMPTINESS』を聴きながらパソコンに向かっています。今は5曲目の[Look On]。この曲、大好き!


③昨日、持金ぎりぎりで買ったナイン・ブラック・アルプスのミニ・アルバム『SHOT DOWN』。5曲入り。目当てだった1曲目[Shot Down]がやっぱりとてもよかった。


④これは選ぶのが難しかった。いつもアルバム単位で聴くものを選ぶので、曲単位で聴くという感覚がない。だから、思い入れがあるもの=その曲を聴くと自分なりの景色が浮かぶ曲という決め方にしてみました。

1.ガンズ・アンド・ローゼズ [Don't Cry]・・・・・アルバム『USE YOUR ILLUSION Ⅰ』に収録
 →同時発売された『USE YOUR ILLUSION Ⅱ』にはこの曲の別ヴァージョン(一部の歌詞と、メロディが少し違う)が入っていて、どちらも好きですが、一般には『Ⅰ』に収録されてるほうがメインだと思います。数あるガンズの曲の中でも、コレだけは絶対に外せない。文字通り死ぬほどリピートしてきました。家、車の中、屋外、暇があれば聴いていたのですが、思い出すのは、好きな人を待ちながら聴いていたある夜の景色です(照)


2.レッド・ホット・チリ・ペッパーズ [ME & MY FRIENDS]・・・・アルバム『THE UPLIFT MOFO PARTY PLAN』に収録
 →レッチリのオリジナル・メンバーと現在の4人がライヴで重なる気がしたから。特にジョンのプレイは私の勝手な感覚ながら、故ヒレル・スロヴァクをとても意識させた。そして、アンソニーが書いた詞には彼が大事に思っていた仲間の姿が描かれ、それを聴く自分はなんだか胸がいっぱいになる。ライヴの最後に持ってこられる曲で、ものすごくテンションがあがる。


3.ブラー [BEETLEBUM]・・・・アルバム『blur』に収録
 →もし私のことを結構知ってくださってる人が読まれたら、「あ、この人また言ってるよ」というくらい有名な話(笑)。この曲を初めて聴いた瞬間、周りの景色が止まった。その感覚は今でもハッキリ思い出せるくらいの衝撃でした。


4.ウィーザー [SAY IT AIN'T SO]・・・・アルバム『WEEZER』に収録
 →何度聴いても夜、電車に乗っている時の窓の外の光景が蘇る。それは昔、祖母の家から帰る途中の感じ。歌詞では全くそんなことは歌っていませんので、悪しからず。


5。モトリー・クルー [HOME SWEET HOME]・・・・アルバム『THEATRE OF PAIN』に収録
 →高校生の頃、地元のライヴ・ハウスにライヴが無い日とかも結構溜まったりしていて、よく流れていていた曲だから。その当時、すごくやり残したことが多すぎて、かなりの後悔が一緒に呼び覚まされるけど(笑)


⑤すみません、私からバトンをまわすのはちょっと難しいです。そういう人知らないし、知ってる人は既にバトンを渡されて書かれた人ばかりでした。またいい人思いついたらまわします。というか、別に止めても構わないものだと他ブログの人は書かれてましたけど、ダメなのかな?


今回これを読んでくださった方にはお礼を。つまらないものを披露してしまいました。読んでくださって有難うございました。


posted by bunny17

bunny17です。申し訳ありません、ミュージカル・バトンは今は書けません。

でも今日、外資系のレコ屋で試聴して、ちょっと放心して涙まで出そうになってしまったアルバムがあったのでエントリーします。
アーティスト: Tears
タイトル: Here Come the Tears

このアルバムがスゴク良かったのです!
別の用事があったので買うことができず、その場でグッと我慢することになるほど欲しくなったアルバムです。

このTHE TEARSは、90年代の英国を代表する人気バンドの一つ、SUEDEのヴォーカリストであるブレット・アンダーソンと、途中脱退したギタリストのバーナード・バトラーという二本柱が再び奇跡的にタッグを組むということで、その動向が結構前から注目されてました。

余談で私ごとですが、現在某バンドのヴォーカリストと脱退したギタリストの関係の修復が難しいという現状に、大変心を痛めている自分としては、内心とても羨ましい気持ちでいっぱいです。

過去にSUEDEのアルバムはレンタルでしか聴いてませんが、どれも悪くないと思いました。でも衝撃的な感情が湧かなかったのでそれっきりになってました。そんな私は、ブレット・アンダーソンとバーナード・バトラーに特別な思い入れは持っていないので、 今日はわりと客観的に聴けたのではないかと思っています。

聴いた印象は、クールとか洗練されてるというより、むしろ甘ったるい感じでしょうか。でも逆にそれがカッコイイと思いました。とにかく、メロディとギターに心を奪われました。きっと今日感じたこの感覚こそが、例えばSUEDEの頃から支持するファンの人たちの言う、まさにブレット&バーナードの組み合わせのマジックだったのですね!

posted by bunny17


pink-hippoさんより回ってきました「Musical Baton」

jclaireよりエントリーしていきたいと思います!

他4名も追々エントリーして下さいませね!!


1.コンピューターに入っている音楽ファイルの容量

2.今きいている曲

3.最後に買ったCD

4.よく聴く、または特に思い入れのある5曲

5.バトンを渡す5人

え~と、まず

①PCぶに入ってる音楽のファイルの容量とな・・・

  iTunesに入れてる5.88GB(1847曲)←通して聴いたら4.4日かかるらしい。


②今きいてる曲は・・・

  Nirvana[Scentless Apprentice] In Utero収録 何も言わないで・・・w


③最後に買ったCD・・・

  今日買った United Jackson[Western Ballads]

                                                VA[Rock Against Bush Vol.2]


④よく聴く、または特に思い入れのある5曲

  iTunesのトップ25を見てみる(←再生回数の多い順に表示される機能です)

   1.Nirvana[Breed] (39回、ドラム練習のため)

   2.Foo Fighters[Best Of You] (35回、アルバム発売前からもうヘビローでしたよ!!)

   3.Ben Folds[Not The Same] (32回、落ち込んだときに聴く定番曲)

   4.Foo Fighters[All My Life] (22回、文句ナシでテンション上がる1曲)

   5.くるり[ハイウェイ] (22回、これも大好きなうたです。)


⑤バトンを5人に渡す・・・

   どうしよう~!!

    え~と、まずBUNNY17さん,rara31さん,hillさん,naotiti23

           え?卑怯だって?

 ふふ、知ったこちゃない(笑) あと1人~♪(考え中・・・)


posted by jclaire

皆様はじめまして、まだまだ初心者のnaotiti23です。

このブログ、ずっとjclaireさんとbunny17さんにまかせっきりだったんですが・・・。

rara31さんが加わったというコトで、「負けてはいられない!!」って感じまして初エントリです。これからよろしくお願いします。


記念すべき初エントリはmy favorite artist「Foo fighters」のnewアルバム『In Your Honor』です。

アーティスト: Foo Fighters
タイトル: In Your Honor (CCCD)
バンドについては以前のjclaireさんのエントリを参照していただくとして。
いきなりですが、このアルバムサイコーっす!
ロック盤とアコースティック盤の2枚組み超大作に仕上がっております。
dave曰く『この制作を始めたときにおれにとって最も大事だったのは、長い間ずっと残るアルバムにしたいってことだった。父親が子供に「お父さんはフー・ファイターズって知ってる?」って訊かれて、「もちろんさ」と答える。「どのアルバムを買ったらいいかな」と尋ねられ、「イン・ユア・オナー」だと答える。そういうものにしたかった。』とのコト。なってますよー!間違いなく答えますね。

ロック盤の方は、今までで一番激しく、エネルギッシュです。

アコースティック盤の方は、daveの多才さを見せ付ける出来です。しかも、豪華なゲストが盛りだくさんです。ノラ・ジョーンズとデュエットしてますからね。しかし、僕の一番のおススメはtr⑨の『Cold Day In The Sun』です。なんと、drumsのTaylor Hawkinsがヴォーカルなんです!daveよりもイイ声です(daveは激しい歌向きだな)

40分間激しく駆け抜けるロック盤を聴いてテンションを上げ、40分間しっとり聴かせてくれるアコースティック盤を聴いて眠る。最近はそんな日々です。


Foo Fightersだからといってロック盤ばかり聴かないで、アコースティック盤をじっくり聴いてみてください。新たな発見があるカモ…。

posted by naotiti23