ミカさん只今プシュカルからウダイプルについた模様!いいなぁ~。。時間なくて行けなかった、ウダイプル。。。
写真を送ってくれた(^O^)/
自分が写したフィルターと違う視点から撮った写真ってまたおもしろいものがある◎
宿のスタッフ的存在の長身ボーイ、レヒム!
宿のフロントにて
世話焼きなひと!
1人で寝る前とか部屋のドアコンコンしてきて
お湯でる?
やら
明日一緒に買い物いこうよ!ほかのインド人は危ないよ!とか
う、ウザい。。。笑
怖いからやめて~
ってなった~笑
しかも発音が~英語の発音が腕毛濃いインドボーイとよう似てめっちゃ特徴あってすっごいくどいかんじ(-。-;
→名前でてこん
左が腕毛濃い彼!!濃!!!!
初めに泊まったちょっと豪華な1泊1000ルピー(2000円)の宿がやってる砂漠半日らくだツアーが1800ルピー(3600円)で、1800は高いなぁ、、とおもてるときに(ミカさんと合流してない時)この腕毛濃い彼と友達になって、「俺がバイクの後ろにお前を乗せて砂漠まで連れて行ってあげるかららくだ乗ってこいよ!500ルピー(1000円)でいいよ!んでタダで夜に誕生日パーティーあるから、キッチンでカレーもチャイもチャパティも作り方教えたるし一緒にレッツクッキング!そのあとは飲み食いパーリー」の約束しとったんに~。
腕毛濃い彼は朝から21時までは店の店長してて、それが終わったら夜は違うバーレストランみたいなとこで店やってるけど英語の発音が特徴ありすぎて笑ってまう。。
レヒムが「あいつはかなりヤバイ!デンジャーだ!!」とかいうし
腕毛濃い彼の台所と夜にやってるレストランみせてもらったかんじ薄暗い空気ぷんぷんしてて彼も何か隠してる感があったので
結局身の危険を気にして翌日に腕毛濃い彼のほうの約束を断った。
砂漠はミカさんと一緒に砂漠いくことになって、行ってから<<<身ひとつでいってなくてよかった、、!!>>>てお互いほんまに思った。笑
なんもない。
砂しかない
連れていってくれる現地人をただ信じるしかない
ガイドのナイスな彼!
この人の車の運転、身の危険スレスレ
こういう写真撮ってくれるのも2人旅ならではの良さじゃ~
大地を踏みしめすぎて靴は破壊してしまいインドで捨ててきました
ミカさんが日本人で話してたら、ほんわか温厚で楽しくていい人やし
ちょうど靴さがしてるときに、一緒に買い物してくれて
翌日の砂漠行き半日たびに一緒に行く事になったのでした(´・Д・)」
日本と違ってツアーいうても当日の朝に決めて昼過ぎに待ち合わせ、で行ける◎
現地人に命を託した砂漠たびの詳細、続く( °д°)




