やっと、やっと、出願書類受付進捗状況のウェブサイトに、高校成績証明書の「公式翻訳受理」のコメントが出ました!

 

先週の月曜日に翻訳会社から「翻訳ができたので今日送るけど、切手は持ってるから郵便局に行きません。なので、日付の入った領収書のスキャンデータは送れません。」とメールが来ました。

 

普通は、ポストに入れれば消印も押されるけれど、なんだかとても信用できません。

 

確認した時は了解したのだし、ほとんどの翻訳会社は追跡できるように宅配で送るのだから、郵送で期日までに着かないならせめて送った日の領収書ぐらいとお願いしたけど、「だから間に合わないって言ったでしょう!」と言って、どうしてもだめ。

 

仕方ないので諦め、送るつもりがなかったらしい仕上がった文書のスキャンを送ってもらうことにしました。

 

 

出願書類期限の木曜日、翻訳会社が月曜日に公式翻訳を送ったこと、大学にちゃんと記録が残っていないらしい今までの成り行き(最初の手紙紛失、再度高校に発行依頼、指示通り翻訳して提出、公式でないので不受理の連絡、公式翻訳の依頼)と共にスキャンデータを大学にメールしました。

 

金曜日に、「まだ来ていないけど、受け取ったらウェブサイトにコメントします。」との返信。

 

 

金曜日には着いてるはずなのにコメントが載らないので心配していました。

 

 

 

あさってから日本に一時帰国するのでもうお手上げと思っていたけど、ぎりぎり間に合った!

 

ほっとした ゚*:..。照れ:,。*

 

まだ評価中でで何の許可が出たわけでもないけど、心配しながらの帰国にならなくて良かったです。

 

 

 

 

 

友達に話したら、やっぱり市民権取得の時でさえ、担当者によって言うことが違って混乱したそうです。