お久しぶりです。

 

明日は先住民族現代史の課題締め切り(リーディング「先住民自治の生得権」の分析)、明後日短いプレゼン、来週の月曜日に心理学の学期末テスト、火曜日に学期末テスト代わりの7~9分のプレゼンテーション、その1週間後に先住民学の学期末試験、と追い込みの時で寝不足でヘロヘロです。

 

でも、分かち合いたいことがあって、ブログを書いています。

 

 

 

明日、先住民族現代史の課題提出ですが、まだ採点されず返されていない前回の課題が昨日の講義で返されなかったら、締め切りは延びるということになっていました。

 

いかにもネイティブカナディアンのごつごつの顔で、たまに目を見開いて力説する時には迫力満点の教授が講義の始めに言いました。

 

 

問題発生です。

 

助教授が、前回の課題を車に乗せて、降りてコンビニに行って、駐車場に帰ってきたら車がなくなっていたそうで。

 

ガーン汗

(生徒、どよめく。数人は口があんぐり)

 

返ってくるのか、いつ帰ってくるのか分からないから、次の課題をどうしようか。

 

オプションは...

 

 

と言って白板に書き始めました。

 

 

 

 

 

 

 

エープリルフール

笑い泣きあせる

 

 

こちらは、時差で日本より1日遅れているので、4/1のお話でした。

 

 

 

 

心理学の講義。

 

若くて、細くて、カマキリっぽくて、ピアノを弾く、まじめで繊細そうな教授。

 

 

じゃあ、ここで、心理学の父とも言われているBeckの話しを少し聞こう。

 

 

と言って、プロジェクターでビデオを流す。

 

映し出されたのは、写真よりもずっと若くおしゃれで真っ白なスーツを着た男性。

 

(Beckの若いときか?)キョロキョロ

 

古いディスコチックな曲が流れると、腰を振り振り踊っている。乙女のトキメキ

 

10秒ほどたった時、誰かの笑いとともに、大きく字幕が流れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

エープリルフール

 

 

いつもは眼鏡をしていて、黒い服を着てうつむきがちの教授なので、しばらく気付かなかった。

 

 

 

こういう感じ大好きドキドキラブラブラブ

 

ちょっとしたことだけど、楽しかったニコニコ音譜