願書の締め切りまであと1週間になった昨日、大学から「書類は公式に英語に翻訳されたものに限り、あなたが提出した手紙は使えません。」というメールが来て、昨日は力が抜けちゃったけど、今日は朝から必死に体と頭を使い、眉間もこわばり、全く力が抜けない日でした。
ひとまず、公式翻訳を頼むため、大学に提出してあった日本語の書類を返してもらい、
ネットで探した翻訳会社に翻訳を依頼を済ませました。
でも、納期は6/14か6/15。
大学への提出期限は6/15で、消印有効。
まったくホッとできていません。
今日のできごと
大学に電話
長い時間かけて今までの事情説明
私が大学に提出した書類にはやはり公式翻訳が必要ということで、
受け取った原本を探して来ると言って10分ほど待たされる
見つからないと言われる
話した結果、違う書類を探していたと言われ、それならあると言われる
上司と相談すると言って待たされる
「いいニュースよ。成績証明書ではなくてただの手紙なら、
公式翻訳でなくていいから、もう追加書類はないそうです。」と言われる。
後々「言った。言ってない。」と議論になると困るので、
その由をメールで送ってもらうよう頼む。
もう一度上司に確認に行く。
「勘違いしていました。やっぱり公式翻訳が必要です。」![]()
「いつ、原本を取りに来られますか?」と聞かれる。
私「今から行きます。」
担当者「分かりました。用意しておきます。」
大学に行く
窓口で書類を取りに来た由を告げるが、書類が見つからず、電話の内容の記録もない
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今までの事情説明
窓口の人が担当者に電話
「普通、そういう書類を探すのには数日かかり、
今日来るようには言っていないそうです。
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電話の後、いろいろあったので記録しなかったそうです。
ああっ、でも今見つかったから、持ってくるそうです。」と言われ、直後に受け取る。
翻訳機関の連絡先2件教えてもらう
大学内で連絡するが、1社は翻訳業務停止
もう1社は日本人翻訳者が休職中
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ネットで翻訳会社を急いで調べ、写メを撮って翻訳見積もりを依頼する
カナダの会社なのですぐに回答は来ないだろうし、
精神が疲れたので、前の学校のセレモニールームへ
翻訳会社から見積もり回答が来る
学校のパソコンから支払いをしたくなかったので帰宅
帰宅後すぐに念のため納期と直送の再確認メールを送る
4分後に納期、直送、了解との回答が来る!!!
支払いを済ませる
支払い済みのお知らせと、送付先住所のメールを送る
待っても待っても回答が来ない
詐欺か?と心配になり連絡
ソマリアなまりの女性が応答「この納期じゃ間に会わないから連絡しませんでした。」
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消印有効だから大丈夫とお願いする。
仮翻訳ができたら、チェックのためメールで送りますと言われた。
大学から、書類の用意ができたので取りに来てとメールが来た。![]()
もうとっくに取って来たんだけど、たぶん記録を残してくれたのでしょう。
今日、何度驚いたことか。
心身疲れすぎて横になる。
来るわけないのに、何度も翻訳会社からのメールがないかチェックする。
以上 ![]()
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