前回に引き続き画質について調べてみました。

今回は『コントラスト』についてです

コントラスト比とはディスプレイが

白画面の時と黒画面の時の輝度値の比で、

輝度値とは単位面積あたりの光の強さ(明るさ)を

数値化したものらしいですらしいです。

つまり、白画と黒画の明るさの差が大きい程

コントラスト比は大きくなります。

一般的にはコントラスト比が大きい程

高画質とされているようです。

イメージとしては、白い紙に真っ黒なインクで

文字を書いた場合と灰色のインクで書いた場合

では、真っ黒のインクの方が読みやすいのと

同じ理屈だと思います。

コントラスト比についても、

各社スペックをしっかり調べて購入したい

ところです。
子供が産まれてもう二ヶ月近くになります得意げ

 今日は、ベイビーと一緒にお買い物です。

 あまり遠出はできないので、近所の西松屋へ行ってきましたニコニコ

 今回の購入したものの中から、お気に入りの一部を紹介

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まずは長袖プレオールです。西松屋は安い上に品揃えが豊富です。
時間をかけて探せば、かわいい掘り出し物をゲットできます。

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自分の中で新鮮だった商品が、赤ちゃん用のハンガーです。
これでベビー服を洗濯してあげます。

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少し遅くなったけれど、メモリアル商品も購入ビックリマーク
産まれたばかりの時と比べると大きくなったけれど、
手形、足形をばっちり残しますDASH!

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僕はあまり付けたくなかったけれど、ベビーが車の中であまりにも
眩しそうにしていたので、車用のカーテンを購入しました。音譜

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本日のメインアイテムはこのおもちゃヾ(@°▽°@)ノ
赤ちゃんへの定番商品なので我が子にもプレゼントですドキドキ
前回に引き続き『液晶テレビ購入計画』です。

 前回、26型以上の液晶テレビを買うことに決めましたが、

 下限値が決まっただけで、どのサイズにするか決まってません。

 従って、今回は『ディスプレイサイズ パートⅡ』です。 



 色々調べていたらヒントがありました。

 最近の液晶テレビは『デジタルハイビジョン』となっており、

 その場合、適正視聴距離は画面の高さの3倍だそうです。

 つまり、26型テレビの場合ディスプレイ高さが約32cmなので

 適正視聴距離はテレビから約1m(96cm)離れた場所がベストらしいです。


 ブラウン管テレビが主流だった時代は、ディスプレイ高さの約5倍が

 適正視聴距離だったのですが、液晶テレビが主流となり、デジタルハイビジョンが

 ほぼ標準装備となった今、目を傷めずに視聴できる距離は、

 解像度の向上に伴い、テレビに近くなったわけです。


 で、我が家の視聴環境は、テレビから約1.5~2m離れた場所に

 ソファーがあり、ここでゴロゴロしながらテレビを見ることになります。

 適正視聴距離は、ディスプレイ高さの3倍なので、

 逆算すると約50cm~67cmの高さあればちょうどいいはずです。

 これに当てはまるのは42型~52型の液晶テレビです。


 将来のことを考えるとなるべく大きい52・・・・と言いたいところですが、

 子供の為の貯蓄やなんやらで無駄使いはできません。

 
 というわけで、ようやくサイズが決定しました。

 今回は42型でいきたいと思います。