今回は外部接続端子について調べてみました。

 カタログを見ると、端子だけで盛りだくさんです。

 何が重要なのかよくわかりません・・・・・

 しかし、周辺機器と接続して色々遊びたいなら
 
 避けては通れない項目でしょう!


 まず、最近もっとも話題となっているのが、

 『HDMI端子』です。

 『High-Definition Multimedia Interface』の略で

 マルチメディアインターフェースの略だそうです。

 詳しいことはよくわかりませんが、

 特徴としては、非圧縮のデジタル信号をやりとりする為、

 画質、音質の劣化がないままデータ通信ができるらしいです。

 PS3やブルーレイレコーダーにはHDMI端子がついており、

 HDMI搭載の液晶テレビと接続することが可能なようです。

 少し前までは、HDMI端子が付いていることが、

 液晶テレビのセールスポイントの一つになっていたようですが、

 最近は、付いていることは当たり前!

 むしろ何個付いているかが重要らしいです。

 家電大好きっ子達には、今後のことを考えると

 たくさんあった方がいいでしょう!


 他にも確認しておきたい端子はあります。

 『RCA入力端子』は今でも無いとこまるでしょう!!

 誰でも一度は見たことあるでしょう。
 
 赤、白、黄の端子のことです。

 最先端の周辺機器にはHDMI端子がついてたりしますが、

 現在使用中のビデオプレーヤーやDVDプレイヤーには、

 ゲーム機にはRCA端子しかついていない場合があります。

 テレビを買い換えてわざわざ変換ケーブルを買うのも

 お金がかかるだけです。

 将来に備えて『HDMI』

 現行の周辺機器には『RCA』

 みたいなイメージでしょうか?



 他にもたくさん端子がついています。

 液晶テレビを購入しても全部の端子を使いきることはないでしょう。

 他の端子については、また勉強してみます。
本日は我が家の長男のお宮参りへ行ってきました。

 産まれてからちょうど2ヶ月になる今日、

 家の近所の日岡神社に参拝です。

 
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 本当は1ヶ月前に行く予定だったけど、

 豚インフルエンザが流行し延期していました。

 なんとか天気にも恵まれ、

 また、大安ではないので、神社も比較的すいていて

 無事お宮参りを終えることができました。
今回は輝度について調べました。

 輝度とは、カンデラ(cd/平方メートル)で表し、

 値が高い方が明るいことになります。

 液晶テレビも液晶の裏からバックライトで照らしているので

 確認しておくべきスペックの一つと言えるでしょう。

 但し、最近のテレビは最高輝度がどんどん向上しており、

 その上、微調整が可能なテレビが多いので

 あまり深く考える必要はないかもしれません!


 と言うのも高輝度が必要な場合とは、

 屋外であるとか、使用環境が非常に明るい場面となってきます。

 使用環境にあった輝度値が確保できていれば

 それ以上高輝度である必要は特に無く、高輝度 ≠ 高画質と思います。

 どちらかといえば、最高輝度よりコントラスト比の方が

 画質に対して重要でしょう。
 
 現在の売られている液晶テレビは最高輝度を

 だいたい500カンデラ(cd/平方メートル)前後確保しています。

 これで本当に十分かどうかは、使用環境によって

 異なりますが、室内でもリビング等の

 外光が入る場所に置く場合は、

 やはり500カンデラくらいは欲しいものです。