国際結婚って聞いて、
どんなことしなあかんねんやろうって
まっっっっっっったく想像つきませんでした。
てか前提として、
日本人との結婚でさえどーすれば良いか、何処行けば良いかよく分かってませんでした。
てことで、今回は
これからするかも知れんけどうちと同じレベルで頭ん中ピヨピヨしてる人、
するかしやんかは別にして国際結婚の流れに興味ある人
へ向けて、
フランス人との婚姻手続きの手順について書いて行きたいと思います。
そう!!
相手の国によって手順やら必要書類やらがホンマにちゃうらしいです。
プロポーズされてその次の日
イタリア人と最近結婚した子に即行メールして流れを聞きました。
(勿論です、即行聞きました笑)
が、
日本との間にワーキングホリデービザが
イタリア:無し
フランス:有り
ってくらいすぐお隣の国同士でも既に違いがあったので
”同じ国の人やないとやることが違う”のが大前提。
(イタリアとフランスで違いあることに驚いたわ)
っていうのは言い訳で、、
そもそも婚姻手続き知識に対するレベルが0のうちにとって
このメールを理解できずにいました笑
こんいんぐびしょうめいしょ。
あぽすてぃーゆ。
学生時代、
歴史の勉強で初めて出てきた言葉に出会った時の衝撃と同じです。
ステップ1 口をポカン
ステップ2 頑張って考えてみる。でも結局意味をイメージすることさえ出来ひんし、最終的には「え、てかそれ人?モノの名前?」に行き着きます。
最早アホのレベルです笑
てことで、友達の後は
全国の人の知恵を借りることにしました。
ネット検索です。
世の中、正しくない情報も沢山紛れてるので、
全部鵜呑みにするな、は正しいですけど
今回の手続き等は感情問題が関わってこないゆえ”偏りがない”ので、人のブログや
疑いようのない大使館のサイトとかを読み漁りました。
何処の事務のねーさんやってくらい
パソコンにへばりついてました。
功を成して、やっと大体のイメージが湧いて参りました。
それがこちら。
うちの長々としたブログを読み疲れた方は
この画像でまぁ流れ分かります。
うん、長いの読み疲れた人はこの画像で完結して下さい。
次回は具体的に流れ書いてきます。
ではこれで御機嫌よう。。
終わるかいボケ〜〜〜!笑
めっちゃ頑張ってまとめてんもん!!!笑
情報を得るだけでは
新しい言葉が頭をぐるぐる回るだけやったんで、
何を先にしやなあかんか知る為に
整理する為に書き起こしていきました。
書いてやっと流れが分かったから
今ならこのメールの意味が理解できる!!!
めっちゃ大変な思いして長文打ってもろたやろうに
まさかうちがポカンとそのメールを
消化出来ていないとは
彼女も思ってもみなかったでしょう笑
今消化出来たで ~~ヽ(;▽;)ノわらわら
そして今回調べてみて分かったんは、国際結婚は大変というより
ちょーめんどい笑
いやまぁ多分その人によりけりやと思う。
証明書の取り寄せ(フランスからとか他府県から)が
例えば親の協力あったりで
直ぐ出来る人は一手間で済むと思います。
一方でうちらみたいに
親もバタバタしてはるから、自分らで取り寄せなあかんくて、その証明書がなかなか家に届かんみたいなカップルには
じわじわイラッとします笑
因みにうちらは
4/6にプロポーズ受けて、
でも寧ろパソコンと婚約したみたいにパソコンとの距離と時間の方が近くなって、色々調べまくって
4/12に彼が大使館行って書類もろてきて
4/14に彼が出生証明書申請して
現在も届くの待ってる状況です。
彼のビザ切れるの7月あたま。
婚姻手続き後ビザ申請もしやなあかんし、、
間に合いますように~(´ཀ`)ぐはっ


