「昼間のラスベガスって?」

とのコメント頂いたので、読者の期待に応えるブログをたまには目指すべく

非常に雑になりそうだけど、写真メインにていっちゃいます。


-僕は夜景よりも昼景のほうが好きだ-Bond


夜景なんて、ロマンティックムードを作るのに役立つだけで、

本当の実際のありのままの姿は昼景なんだから、着飾った夜だけ見て、昼を見ず、

ってことは特に旅人としては、そして、一人の男としても、やりたくはないのだにひひ


ん?ちょっと話が脱線しかかってしまったが、

要するに、ラスベガスは昼でも盛り上がっているし、

ホテルでは男も盛り上がっているハズだ、ってこと。


ん?完全に話が脱線してしまった気がするけど、

ラスベガスこそ、現代から脱線した町なのだ!


今日は最も賑わいを見せるベラッジオホテル界隈をずっと徘徊走る人

エッフェル塔にイタリアベネチア・・・・。なんじゃ、こりゃ・・・・ガーン






昼の噴水ショーもあり、ホテルの大きさ、噴水の大きさなど、

夜以上に現物を認識することが可能だ。

「何度見ても美しいグッド!






ベラッジオは内部へ潜入し、ホテル内の豪華なブランドショップ街、カジノ、カフェ

庭園などを物色。花嫁衣裳の女性が撮影と、一つの町のようなホテルだ。


ベラッジオの前のオープンバーで昼からビールを飲んでいると、

1人の女性と相席になりおった。


大きなサングラスをしていたので、国籍が予想できなかったけど、

聞いてみると、なんとタイ人!カナダ留学中でバンコク出身の子。

「こんな偶然もあるもんだな~」

意気投合し、その場で1時間程度話しこみ、僕は勝負のカジノへ向かうのだった。


「さぁ~来いラッキー7!ナナ番!」


続く・・・