今日は予想通りの雨雨。別に僕の予想が的中したわけではなく、天気予報が当っただけだけどねグッド!


一昨日に続き、同僚と飲むために東京の本社へ。



僕が東京で1年間働いていた時の同僚は現在、ほとんどがいない。3年という年月で組織も人も大きく変わっているのだ。


その中でも中途入社で僕と同じ時に大阪へ異動し、そして僕よりも一足早く東京へ戻っている先輩から誘って頂いたのは、嬉しいことだニコニコ


お互いに大阪での懐かしい話し、そして、僕の知らない最近の東京の話に会話が弾む。同時に先輩の酒も進む。いつのまにか、いつものほろ酔いのサラリーマンと化していたのだったガーン



「1年間の世界一周って1000万くらいかかると思ってた~音譜という感想に僕は驚いたのが、世間の1つの見方として、僕も参考にはなった。世界一周航空券を含め、世の中の認知はまだまだ薄いのだろうね。



帰宅時、自宅近くのコンビ二で飲み物を購入お茶。1つのペットボトル飲料だったのだ、レジにて、


「袋に入れますか?」って聞かれますよね??1つくらいの買い物ならば。


雨で傘を持っていたし、バックも小さかったので、「どうしようかな・・・・ん~」、と少しだけ迷った後に、


「結構です!」


と答えた。


すると、コンビ二の店員さんは、


ご配慮ありがとうございます!」


と何度か、「ありがとうございます」という言葉を発してくれたのだ。


チームマイナス6℃ に個人参加している僕としては、レジ袋は必要がない限り、もらわないことにしている。


レジ袋に入れますか?と聞かれ、「結構です」と答えた時に、「ありがとうございます」と言う店員と、そうでない店員がいて、僕は毎回、その返事があるか?を注視している。なんていやらしい人間でしょうグッド!


これはセブンイレブンだから毎回、「ありがとうございます」と言う決まりもない?ようで、アルバイトの店員さんによる、というのが現在の僕の私見だ。


レジ袋をもらわないことは、残念ながら、まだまだ当然ではない。もらって不便になるわけでもない。だからこそ、断った時には「ありがとうございます」と言ってもらえるだけで、レジ袋をもらわなくてよかったと思えるのだニコニコ (別に感謝されるために断っているわけではないが・・・・・ガーンあくまでも環境負荷低減のため)


現在では、環境を意識する際、自己満足に頼る部分がどうしても多くなっている気がしている。そんな時に、「ありがとうございます」、もしくは、今回のように、「ご配慮、ありがとうございます!」なんて言われると、もっと配慮してやろうじゃないか!という気になるのだ。


1人ではなく、周囲で意識し合ってこそ、環境負荷低減に拍車がかかるのだろう。

そのための一言が「ありがとうございますニコニコ」なのだ。