昨日の引越しの疲れからか、実家の居心地の良さからなのか、昼の11:30に大あくびをしながら起床。


「ニート」という響きも嫌だが、さらに、「居候」という形容詞までくっ付いてしまった僕はダメ人間なのかもしれない。もう少しすれば、「住所不定」という看板が付くので、この際、もらえる称号はなんでももらっておこうと思うチョキ


昼飯後に駅前まで散歩走る人


普段なら気にも留めないかわいらしい子供の行列を見ては、「日本の将来は任せた!」と、まだ30歳のくせに、言い放ってしまう居候ニート叫び


子供から、「そんなお前こそが、旅なんてせずに、ちゃんと働け!」と言われないのが本当に助かる。
















時折こっちをみては手を振ってくれるかわいらしい子供たちに心が和むが、僕は、こんな子供も発見してしまったのだ!



な・な・なーーんと! 


携帯電話でしゃべる女の子


こんな小さい時から、携帯電話携帯を持っていて大丈夫か?そして、大人になったら、どんな大人になっていくのだろう?と一瞬、日本の将来を任せられなくなったのだ。そして通話の相手は誰だ??


ただ、それ以上に僕が、不安になったのは、


スカートが短いこと!ワカメちゃんはいつもパンツ丸見えだが、それに近かった!


こんな小さい時から、こんなスカートの丈が短かったら、女子高生になったら、パンツ一丁で歩くんじゃないか?と少々、不安半分ダウン、期待半分アップな気持ちになった。


携帯電話の件は、技術が進歩し、生活が便利になる中で、それを享受するのは、当然の成り行き。時代が変われば、変わるものだ。


しかし!時代が変わっても、変わらないもの、変えてはいけないものもあるはずだ。それが、日本人としての素晴らしきモラル・道徳や価値観、文化などだ。


携帯電話は許そう、しかし、スカート丈は許しがたかった・・・・・「くぅ~・・・・・」


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