今日は僕が担当していたクライアントの方とそのクライアントの制作物全てを担当していただいている制作パートナーさんとの打ち上げ。クライアントさんに制作物を満足していただけたことは何よりも嬉しいし、こうやって無事納品になった後に、クライアント、制作パートナー、そして弊社の営業で一緒に飲めることは本当に素晴らしいことだニコニコ


そして、僕が思う以上に、クライアントからも感謝をされ、それって本当にありがたいことだと思う。同時に僕も嬉しかったし、今までの苦労が報われた感じがしたのは本当によかったニコニコ


一人一人が異なった役割を担い、個人では絶対にできない大きな仕事を結果を出して終える。制作に携わる方の高いプロ意識、仕事への熱意、顧客視点・・・・・、何より営業の僕自身が大きなプレッシャーを感じるほどの制作スタッフで万全の体制だった。僕自身もみなさんに助けられ、鍛えられたことが何度もあり、おかげで成長してこれたと思っている。チームとして仕事をする素晴らしさを実感することができたことは本当に良かった。




僕自身が多大な感謝をせなければならないのに、餞別の品として、プレゼントいただいたのもは、世界一周グッズだったのだニコニコ。こんな偶然があるのか?と一堂が思ったのが、女性からのプレゼントがお2人共に、お箸であったことビックリマークもちろん、何の打ち合わせもない。1つは折りたたみ箸!こんなのがあったのかビックリマークと驚くが、持ち運びにはもってこいだチョキ 世界一周中にどこまで、マイ箸を持って食事ができるか?は分からないけど、できるだけ、環境への配慮もしながら、自己改革に取り組みたいと思っていますグッド!
















そして、若手の男性から頂いたのが、このペンライトひらめき電球


「ボンドさん、是非、バンコクのゴーゴーバーで、このペンライトを使ってください!」

という彼なりの無言のメッセージと受け止めたのだが、使い方は、読者のご想像にお任せハートブレイク


僕のことを一番理解していたのは、もしかしたら、この男だったのかもしれない叫び。あなどれないな・・・・。


2次会はクライアントのはからいで、ワイナリーへ。シャンパンとワイン、それにハモンセラーノで、これぞ最後の晩餐か・・・・。


ワインで少々酔いながら、僕より2回り年上の方と人生談義チョキ。独立し、プロとして仕事をしていることはもちろん尊敬に値するのだけれども、現在の生き方や考え方は今の僕には大いに刺激となった。今後も仕事を超えて、刺激をし合える自分でありたいと強く思った。


仕事で関わった方とも、これで終わりではないはずだし、そうはしたくない。


これからもよろしくお願いします!感謝!!