日曜日にささいなことがきっかけでケンカしてしまったので、仕事の後に夜桜を見に出かけました。

いつもそう単純でくだらないことがきっかけで。


捻挫した右足で霞城公園へ。
いつもなら何てことない砂利道や不整地も捻挫した右足だとやっぱり痛い。


騎馬像があらわれた!


ででーん!


桜と最上義光公。
うまい具合に撮れません。


大手門。

この時、数日後にまた月山に行けるだろうと思ってたので、捻挫したことはカミさんに黙っていました。


散った桜が湖面に浮いてます。


日中だったら、さぞかしきれいだろう。


カミさんが土手を歩こうとしている。
いつもなら何てことない登りが大変でした。
慎重に慎重に行動する。


カミさんに遅れをとるが、まだバレてない。
職場の同僚には、すぐ気づかれたが、カミさんは全然気づかず。いいのか、悪いのか。


下りもなかなか大変。
手すりを使わないと不安でした。


夜桜。


しだれ桜。


きれいだけど、今は足が痛い。
2、3日後の月山を夢見て我慢して歩きました。


最上義光公の騎馬像。
なかなかうまく撮れませんね。


捻挫3日目。ライトアップが終わる前に馬見ケ崎の夜桜を見に行こうと。

ドキっ!いいよ!笑


車に乗って見るだけなので、
足の負担はありませんでした。ほっ。

助かった。


捻挫3日目もカミさんが気づく様子なし。笑

捻挫したこと、バレませんでしたが、とても月山行ける足ではないなと気づきました。
大人しく花見をして帰りました。