お盆休みは、少しでしたが帰省してきました。
一泊する予定だったけど、仕事で疲れてしまい前夜に行くことできず…。
でもま、登山だったらいくら眠くても行くんだけどねσ(^_^;)

相方のお父さんのお墓参りしてから、出発しました。
気持ち良い青空が広がるけど、雲が多かったなぁ

雲が多くて

月山も葉山も雲の中でした。
残念!

時間もないので高速でびゅーんと飛ばす!
でも村山あたりで渋滞にハマって時間短縮ならなかったっけ…。
こんなもんだねσ(^_^;)

新庄市からも鳥海山は雲の中でした。
残念!

実家近くからも鳥海山は暗雲の中でした。

ご先祖様にナムナム!
兄夫婦と弟夫婦に会えたけど、出かけるらしくわずか10分位の再会でした。
その10分の間でしたが、主役は甥っ子でした。

みんながいなくなった実家はしーんとしてました。

せっかく帰省したのに母しかいなくなったので、急きょスマホ講座を開催してあげました。
母から、
①ラインしたい友達がいるが登録どうすんの?
②ラインで動画を送るのはどうすんだ?
と質問と要望があったからです。
ラインしたい友達とは、母と同じく乳ガンの人だとか。こまめにメールして声をかけあったり、受診の報告をし励ましあっているそう。
ちょっと時間かかったけど、無事に友達となりました( ^∀^)
動画の送信もなんとかできた!


親からのスタンプはちょっと戸惑うけど、まぁ良しとするか 笑
ラインはメールより見やすいらしいが、既読の文字は小っちゃくて見えないらしい💦
楽しくラインしてくれよな!

鳥海山の方向以外は青空が広がる
せっかくなので、ばあちゃんの顔見て帰ることにした。
ばあちゃんは寝てました。
点滴が外れたところをみると、ちょっとは良くなったみたい。経管栄養の量も少し増えてたようだ。
声をかけるが目を覚ますことはなかった。
同じ病室の91歳のお婆さんが、
「来たのが分かるはずだから、ちゃんと声をかけてあげるといい」
と言う。
「夜、時々目を開けてるから、声をかけて起こすといいよ」
と教えてくれた。
ミトンを外し、手を握り声をかけるがばあちゃんはずっと寝ている。
しばし、91歳のお婆さんと談笑する。
同室者がみんなしゃべれなくて退屈してたかな。
ばあちゃんが起きる気配がないので、帰ることにした。91歳のお婆さんがちゃんと声をかけて行けという
肩に手を寄せ、
「ばあちゃん、また来るからなー」
と言うとばあちゃんは、起きなかったけどこくりと、うなずついたっけ
「んだべ?ちゃんと分かるんだよ」
んだね。
分かったみたい。
「お世話様ー!」
って病院を後にしました。

病院を出ると西陽が傾いてきた

鳥海山の姿は見えるかな?

と思い、ちょっと待ってみたけど
雲はまだまだ多い…。
鳥海山は諦めて帰りました。

今度は稲刈りの時、帰らないと!
一泊する予定だったけど、仕事で疲れてしまい前夜に行くことできず…。
でもま、登山だったらいくら眠くても行くんだけどねσ(^_^;)

相方のお父さんのお墓参りしてから、出発しました。
気持ち良い青空が広がるけど、雲が多かったなぁ

雲が多くて

月山も葉山も雲の中でした。
残念!

時間もないので高速でびゅーんと飛ばす!
でも村山あたりで渋滞にハマって時間短縮ならなかったっけ…。
こんなもんだねσ(^_^;)

新庄市からも鳥海山は雲の中でした。
残念!

実家近くからも鳥海山は暗雲の中でした。

ご先祖様にナムナム!
兄夫婦と弟夫婦に会えたけど、出かけるらしくわずか10分位の再会でした。
その10分の間でしたが、主役は甥っ子でした。

みんながいなくなった実家はしーんとしてました。

せっかく帰省したのに母しかいなくなったので、急きょスマホ講座を開催してあげました。
母から、
①ラインしたい友達がいるが登録どうすんの?
②ラインで動画を送るのはどうすんだ?
と質問と要望があったからです。
ラインしたい友達とは、母と同じく乳ガンの人だとか。こまめにメールして声をかけあったり、受診の報告をし励ましあっているそう。
ちょっと時間かかったけど、無事に友達となりました( ^∀^)
動画の送信もなんとかできた!


親からのスタンプはちょっと戸惑うけど、まぁ良しとするか 笑
ラインはメールより見やすいらしいが、既読の文字は小っちゃくて見えないらしい💦
楽しくラインしてくれよな!

鳥海山の方向以外は青空が広がる
せっかくなので、ばあちゃんの顔見て帰ることにした。
ばあちゃんは寝てました。
点滴が外れたところをみると、ちょっとは良くなったみたい。経管栄養の量も少し増えてたようだ。
声をかけるが目を覚ますことはなかった。
同じ病室の91歳のお婆さんが、
「来たのが分かるはずだから、ちゃんと声をかけてあげるといい」
と言う。
「夜、時々目を開けてるから、声をかけて起こすといいよ」
と教えてくれた。
ミトンを外し、手を握り声をかけるがばあちゃんはずっと寝ている。
しばし、91歳のお婆さんと談笑する。
同室者がみんなしゃべれなくて退屈してたかな。
ばあちゃんが起きる気配がないので、帰ることにした。91歳のお婆さんがちゃんと声をかけて行けという
肩に手を寄せ、
「ばあちゃん、また来るからなー」
と言うとばあちゃんは、起きなかったけどこくりと、うなずついたっけ
「んだべ?ちゃんと分かるんだよ」
んだね。
分かったみたい。
「お世話様ー!」
って病院を後にしました。

病院を出ると西陽が傾いてきた

鳥海山の姿は見えるかな?

と思い、ちょっと待ってみたけど
雲はまだまだ多い…。
鳥海山は諦めて帰りました。

今度は稲刈りの時、帰らないと!