はりまや橋


はりまや橋では オキマリのBGM≪南国土佐を後にして≫

“ 恋する坊さん” イイじゃないですか

もらった簪は その人に愛用されたのかな 


あれれれ  欄干の下に川が無い !?

           ・・・“坊さん”フラれたナ ▼    


独り 部屋で時を過ごす

安寧と想像の空間で充たされていた。


ふと見ると 足に赤い斑点

“ 痒~い ”

あれ? 二箇所斑点 ・・・★★


やだなぁー おっとメールだ、

あら ひじが痒い エッ 刺されてるゥ  さっき無かったのにィ ★


音も無く 姿も見えず 何所からともなくわたしを狙う “ 刺客 ”


    誰のさしがね~ェ ◆

高い日本の通信料

それでも情報交換は欠かせない。


最近海外の無料サイトが活用出来ることを知った。

アプリケーションをダウンロードして 

いざ通話の段階で、こちらからの声が反応しない ・・?・・


スピーカーに向かって大声で話す姿をご想像ください ▼▼▼


思い出しました ☆

マイク

遠い昔に買ったまま片隅で埃をかぶっていたこんな優れもの


「 YAHOO !  じゃなくて ヤッホ~♪ 」

もうこれからは PC君と “ お話 ” も出来る。


ってことは、

ケーブルの付いた専用の “ 箸 ” があれば 食べることも出来るアプリケーションも・・・

         ググッてみてください ★★★


庭


〔仏〕〔般若心経〕色(しき)とは現象界の物質的存在、

そこには固定的実態がなく空(くう)であるということ。

→空即是色

                     “ 広辞苑より ”


空なる現世に存在しているであろうわたしが 

日々目にし耳にしている時事に 一喜一憂している。

が時には 行き着く先で待ち受けるもの その結末を見極めた時

如何なる心境に至るのか はたと考える。


野口さんは見ただろうか ブラックホールの存在

アインシュタインに続く物理学者は解けただろうか 存在を証明する理論を


“食う即絶食”にならないように そこそこの満腹人生 続けます ***


  

(馬肥ゆる秋)を前に 物想いにふけった一コマ

対決に亀を選ぶ・・・?

もしかして ホリエモン=ウサギ 

そう言えば N放送の “ 亀ちゃん ” スッカリ噂に上らなくなりましたね。


過去の惨敗を 二連勝に持ち込めるか? 

ネッ、太目のバーニー君 !!


二連勝と言えば ≪ 駒大苫小牧 ≫ 魅せましたね日本中にその勇姿を ☆

口重く涙ぐむ監督 プレシャーを自信に変えてワンフィンガーに団結を誓った選手たちの笑顔

スポ根が変わったナーとインタビューを聞きながら感じた。


さァ 甲子園にあのチームが帰ってくる♪♪


    ◎ たのんまっせーぇ   

出馬

だれもが 「 ナンデ ? 」 と思ったとおり、今回も彼の動向が世の注目。

“ お騒がせ ” or “ 計算ずく ”

政治は誰の為にあるのかとくと拝見


無関心に 関心を向けたのは、ソレはそれで “ 技アリ  ”

ミド吉?

因みにヤツも色まで変えて思わぬ所で出くわす 


門司港


               潮風にカモメ

               出船の汽笛

               オープンテラス パラソルの下の読み物

               三井倶楽部・ミュージアム・時代を経た駅舎


         車屋

        訪ねてみてはいかがでしょう NICEな彼がご案内

                                 (背中にモジが・・・)


VS イラン やりましたねェ 

        (キッチリ借りは返した)


わたしもソロソロ だらけた夏モードを断ち切り

 起死回生シアワセ運びブロガーに転身・・・意味不明?

        (未だ焦点が合っていない▼)


一つ情報を ☆

温泉してきました 予てより行きたいと思っていた≪ 道後温泉 ≫

道後元湯


流石 “ 宮崎ワールド ” 目の付け所が違う。

温泉でありながら ソコはもうアニメに自分も入ってしまったかの様な気分

思わず ユバーバ ・ 坊 ・ 釜ジイ ・ 顔ナシ ・・・に出会えそうな気がした


湯上り



今日は旅の疲れが 程良い興奮を呼び、
ココが何処でも夢気分です***


竜馬

    彼は東京を見据えて立っている


         彼が伝えたかった心は うねりを呼んだのだろうか

 

         暑い夏は 休むことなく照り続ける


         こんな日に何か起こる予感がした


         この国は うねりの中で行く先が見えているのだろうか。



桂浜



 運転中は クーラーが吹き付けてくるので シャッキとするが

ほとんど日中自然のまま暮らしているわたし。


タラタラ汗を流して ガブガブ水を飲む

意欲的な行為は完全にストップ

照付ける太陽エネルギーに “ 忍 ”の構えでこの季節をやり過ごす作戦。


マーケットでも 洗濯屋さんでも 店員さんの反応が虚ろ

ブログ テーマが絞れない

そうか わたしも“虚ろ”なのだ・・・☆▼◇●※☆


危うしミド吉

どうー言う訳かサッシの間に挟まっているミド吉(マサカヤツまで◆)