ランブレードジグ

ブレーデッドジグという難題へのこたえ
『ランブレードジグ』
開発の発端は、ケイテックU.S.A.からの提案でした。
「スイングインパクトFATをはじめ、多くのアングラーがブレーデッドジグのトレーラーとしてうちのワームを使っている。だから、それに見合ったオリジナルを作ってくれないか?」。
バスルアーのカテゴリーのひとつとして定着し、すでに20年。最後発である以上、独自の発想をデザインに落とし込まなければ意味がありません。何より、釣れる道具であることが大前提であるのは、ほかのルアーと同じ。
着手から5年。これがブレーデッドジグという難題への、わたしたちのこたえなのです。
【公式HPより】
お探しの方は是非ー!!

