がまかつ「ラフィン170」「アベンジクランク100」「アベンジミノー110F」予約受付スタート! | BACKLASH STAFF BLOG

がまかつ「ラフィン170」「アベンジクランク100」「アベンジミノー110F」予約受付スタート!

がまかつさんのルアー3種ご予約受付をスタート致します!

 

 

ラフィン170

 

■ウエイト:48g ■全長:170mm ■フックサイズ:3番

 

ため池、小規模河川、ビッグレイクのピンスポット、サーチベイトとしてのルアーでは無く、これらのエリアを攻め切るルアーとして導き出した答え。それが、ラフィン170。

ハイプレッシャー化するフィールドで、バスの本能を刺激し続けるビッグベイト。
その威力と楽しさを、誰もが体感できるルアーに仕上げました。


テールを含まないボディーのサイズは、小規模フィールドでもバスにプレッシャーを与え過ぎず、本能を刺激する13cmクラス。
バスのストライクゾーンを攻め続ける為の、小刻みな水中ドッグウォークを可能にするシングルパーツのジョイント方式は、前後のボディーを捻る様なアクションも演出できます。

また、強度を保つために採用した極太の金属パーツは、金属同士が擦れるスクイーク音を発生させ、バスにアピールします。
僅かな水噛みを生むショートリップは、ジョイントの可動域を大きくした事によるアクションの破綻を防ぎ、スムーズな連続アクションを可能にしています。


変形や破損のリスクを減少させるシリコン素材のテールは、適度な水押しを出す張りがあり、僅かな水流でも揺らめくアクションを演出します。
独自のテール形状は、ラフィンの多彩なアクションを可能にする為の形状を導き出しました。

 

 

 

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アベンジクランク 100

 

■ウエイト:11g ■全長:55mm ■フックサイズ:フロント6番・リア5番

 

ハイプレッシャー化が進むフィールドでは、バスのバイトゾーンが極端に狭くなる事があります。
そのためスローな釣りではなく、テンポ良く広範囲を探れるルアーが必要となります。
アベンジクランク 100はクランクベイトとして高い回避能力を備えながら、シャッドのようなナチュラルアクションを兼ね備えた「喰わせのクランクベイト」です。


ルアーのアクションを抑えることで、警戒心のないベイトを演出しながら、バスの潜むカバーへと侵入することでバイトを誘います。
計算し尽されたリップの形状と角度によって、カバー回避能力の高さとアクションのバランスを突き詰めました。


ボディーの浮力を通常のクランクベイトよりも低く設定したことと、ルアーのバランスを高めるために専用成型ウエイトを内蔵。
何かにコンタクトした際に軌道がそれることなく、思い通りのトレースコースをよりタイトに攻めることができます。
泳ぎ出しのレスポンスが高く、デッドスローでもファストリトリーブでもしっかりとバスを魅了するアクションを演出。


1mレンジでのあらゆる場面を攻略します。

 

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アベンジミノー 110F

 

■ウエイト:14g
■全長:110mm
■フックサイズ:#6

 

リトリーブアクションとジャークアクションを高次元で両立したい。
そんなコンセプトで開発がスタートしたアベンジミノー 110Fは、相反するアクションの両立を実現しました。


リトリーブアクションを高めるために安定性を求めれば、ジャーク時にキレがなくなります。
そのため、アベンジミノー 110Fはリトリーブアクションの安定性を保てる限界までリップを薄くし、ボディのヘッドとテールを細くすることで、1日やり切れるキレのあるジャークアクションと軽い引き心地を備えます。
ボディーのテール部を細くしたことで、リトリーブ時にはピッチの細かい強いキックアクションを生み、魚を寄せる力が高まりました。


また、強いアクションは手元に明確な感度として伝わることで、ウィードなどへのコンタクトを素早く察知できます。
2つのアクションを高次元で発揮させるキモとなったのが、ルアーの姿勢でした。浮き姿勢を水平に近づけるため、背面には浮力のバランスを突きつめた空気室を設けました。


これによって、浮上時にはシミーライズアクションを発生させ、バスを水面まで引き上げバイトさせます。
連続ジャーク時にもルアーが回転したり、ラインがフックを拾うことなくアクションさせることができます。
フラットとラウンドを融合したボディ形状は、安定した飛行姿勢を生み、逆風に負けない安定した飛行姿勢を発揮します。


フックは、ジャークベイト特有のじゃれつくようなバイトにも対応するため、トレブルRB-Mハイパーシールドを採用しています。

 

 

 

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