暗順応の世現実が絡まりすぎて、感覚で分かってても言葉で言い表しにくいことがあるでもだからこそ部屋で一人ひたすら言葉を探して詩を書いてみてます。そうすることでもやもや渦巻いてたものが体に馴染んできて、次からはそれすらも味方にというか、自分の強みになっていくって思いたいから。ああそうだ喜びの報告がありましてこの夏、久しぶりにGEARは動きます。そん時はまたやれること全力でやって楽しむつもりで詳しいことは後々サイトのほうにアップしていくんで、よろしくね。