昨日、身近な駅で人身事故が発生し辺りは大混雑と化していました。


昨日はROOMのお客様がそのお時間のちょっと前にお帰りになったので


帰れなくなったか心配でしたが自己の時間帯よりちょっと前で電車は動いていたとのこと


良かったニコニコ


事故現場の駅周辺は救急車、消防車が数代も出ていて何か爆発事件にでも


なっているのかと想像させる物々しい雰囲気でした。


当然電車は止まっているので辺りは人と車でごった返して道路交通渋滞も


かなりの状態でした。


電車の人身事故ほど迷惑なものはないと常々思ってはいましたが、なくなった方が


二十歳、女性、専門学生と知るとまだいくらも生きていないし、なんでそんなことになってしまったと


残念で仕方ないです。その気になれば何でもできるしまだまだ許されるお年頃・・・目


希望を失ったその先に何も見つからなかったのだろうか?


昨日の人身事故発生率は連鎖反応からか都内近郊で、私が知っている限りでも3件。


恐怖の最後を望むなんてよっぽどのことかぁしょぼんしょぼん


生きている方がよっぽど難しい事なのかもしれません。


しかし、待っていても時は必ず訪れる。


中途半端に生きても最後まで自分の寿命は全うしたいと、死ぬときまで


何か希望は持っていたいものですね。


少なくても私はそう考えています。