それなんてうらおーか? -18ページ目

第17話「え?許可は?」

前書き


スキン変更。なんともユニークなスキンですね。


リアル


学校がやっと終りホっとする頃。

センセ「あ、桜花君ちょっと」

『はい、』

センセ「君、今度の駅伝のメンバーに登録しといたから」

『(´<_` )』

センセ「だから、毎日ランニングとかしといてね」

『(´<_` )』

センセ「…それじゃ!」

・・・何で大人はこういい加減なんだろうね。

まぁ、もうどうでもいいか・・。



アコを手伝ってもらう事に。

このアサさんは、シーフ時代に壁をしてあげたお方。

今度は壁をされる番。

で、何とかニューマ習得。臨公にもちょくちょく誘われるようになりました。感謝感謝。


その他


月→おもろいネットラジオ番組

火→ハルヒ

水→.hack//Roots

木→明日行けば休みだ!

金→の次は休日


こうでもしないと学校へ行く気力が無くなりますよ。


第16話「Oh! very hot!」

前書き


暑がりにとっちゃ最悪な季節がやってまいりました。


リアル


なんせ暑い。梅雨の時期だと言うのに雨が降る様子が全くない。

まぁ、降ってもらう方が困るんだけどね。

そんでもって、土曜日には外出、 引きこもってると思ったら大間違い。

行き先は、なんかようわからん大きい店。

まず、本屋に直行。ルーンの子供達を探したけど、やっぱりない。

とりあえず本を諦めて帰ろうとすると

店員「涼風10巻が1点、スクールランブル1巻が1点、極上生徒会1巻2巻それぞれ1点、…」

大の大人がこんな物ばっか買ってていいのかよ。そんな漫画を知ってる筆者も筆者か。

にしても中途半端な買い方だなぁおい。


今度はゲーム売り場へ。

…ようやく見つけましたよ、「.h a c k / / G . U .」。

前回の買って下さいってのは、「パパーあれ買ってー」の買ってだったので、マジレス返してくれた人ごめんなさい。

で、ねんがんのどっとはっくを片手に、出ようとすると

「しあわせ暦ですね、○○○○円になります」

え、何?ブームなの?(わからん人はれっつgoogle


ほんと、あんな大人にはなりたくない、いや、頑張ってもなれないな。



アコ作りました!

アコBace36 Job27 ニューマまで@5。

アサBace70 Job40 AGI99まで@AGI9。

その他


.hack//しながらMMOすると変な気分ですよ。


第15話「えんどおぶめい」

前書き


ようやく5月が終了、皆さんお疲れ様!

5月病を振り切った と思った時に梅雨が来て、

夏バテへの道を進むことになるのでご注意を。


リアル


テストが返って来た。点数があったから一安心。

どうやらニブチンな先生だったお蔭で、携帯の件はバレずにいたらしい。

みづきちゃん水月君の言う通り0点になったらどうしよう、と思っていることは無用だった。

でも、簡単過ぎて中学時代の「おまえより低いのかよw」が出来ないのは残念。

中1の問題で赤点取る奴とかもいるし。逆に天才だよ該当者様は。


まぁ、テストの話なんかはおもんないだろうから、今日の会話。

「なぁ、びんちょうタンって知ってるか?」

『ん?あの高級な炭?』

「ちげーよhage」(と言って机に「びんちょうタン」と書く)

『え、何かの萌えキャラ?』

「と言うかそんな漫画があってな、結構おもろいのよ」

『ふーん』

「○ャスコとかにも売ってたから、読んでみ」

で、気になったので、そのびんちょうタンとやらをググって見ることに。

http://www.alchemist-net.co.jp/products/bincho/

こんな感じ。

このようなロリアニメの存在を知っている同級がいるとは。



もう珍速でも何でもないような気がしてきた

LUKが余計でしたね(現在69


その他


誰か.hack//G.U買って下さい!

第14話「ツンデレ」

前書き


前半:0点になるかも

後半:とにもかくにも、奴はキモい。やばすぎる。

おまけ:うらおーかは とまどっている!


リアル


先週の木曜日からテスト週間だったけど、もちろん勉強などしていない。

この高校は中1から復習していくようだから、勉強せずとも点は取れるはず。

で、そのテストも明日で終り。せっかく早く帰れたのに。

点よりも、気がかりなことが一つ。

(あー、あと20分も余った、寝よ・・・)

カターンッ

(誰だよ、何か落としたの・・・って

うらおーかが携帯落としやがった!!)

と、隣の席からぶつぶつ聞こえて、あわてて足で隠したけど、

見つかってそうだね。もうしらねーやヽ('ー` )ノ


すんごいキモイ奴はクラス1人はいるはず。

まぁ、うちの学校は全員キモいんだが。

そのなかでも一際キモイ奴。

とある人はご存知だろうが、

デブでソバカスなくせに、ぽにてでにーそっくるでツンデレ

と言うクリーチャー。

どうぞ、想像をふくらませて。



特にはなし。


その他


「ねぇ、ちょっとやめてよ」

「いいだろ、ちょっとくらい」

「ここ、バスの中だよ?」

「大丈夫、バレない程度にするから」

「だめだって・・!」

後ろの席からの会話。

何の事かと思えば、携帯のアプリのBGMの音量の話でした。


第13話「超BADいべんと」

前書き


何年かぶりにネガティブになりました。


リアル


今日はテストと言う事で早く帰れた。

帰りのバスん中でたくさんの厨友と会った。

でも、自分に対してくる最初の言葉が「髪伸びたねー」。

今となっちゃ褒め言葉。目標は無いけど、とりあえず伸ばす。

で、バスが着き、迎えを呼ぶ。

迎えが来たけど、何故か家とは逆方向へ。

『ちょ、道反対

「目的地は散髪屋だよ」

まぁ、量を減らすくらいで大丈夫か、と思い店内へ。

「今日はどんな感じで?」

『とりあえず、量を減らして下さい。』

「了解ー」

…どうやら、散髪の最中には寝ていたらしい。

起きてみると、 誰だこれ!ってくらい短髪に。

『あの、量だけ減らすように云いましたよね・・?』

少しくらい短くしたほうがいいでしょ!

何だこの大人げのない店主は。

と思っても、切り落とされた物は仕方ない。折角目つきの悪い片目を隠せたのに。

どれくらい切られた、と言うと

Wizデフォ髪からローグデフォ髪くらい。

解りやすく(?)言えば、武士がちょんまげを切ったみたいに。


で、落ち込んだまま、家に帰り、早速google。

もちろん、探す事は「髪を早く伸ばす方法」。

いろいろあったから、全てを試すつもり。

頭皮マッサージ

午後9時以降に髪を引っ張る

オヤジの育毛剤ぱくる etc...

うちには育毛剤がないから、上二つをやって行きたいかと。


鏡を見る度、鬱になる。助けてロン毛の神様。


その他


昨日の心理テストの解答。

あなたの選んだ場所は、「運命の人と出会う場所」だそうな。