TW21周年に行動を起こした理由〜末路〜 | それなんてうらおーか?

TW21周年に行動を起こした理由〜末路〜

お世話になりっぱなしだったクラブを無言脱退後、しばらく1:1で「戻っておいで」と声を掛けてくださる元クラメン様達の姿がありました。

悪いのは100こちらなのに、そこまで気をかけてくれる。

いつかきっとの優しさが溢れ出ると同時に、これ以上こんな奴に大事なリソースを割かせるわけにはいかないと、わたしの思考は更に後ろ向きになっていきました。

狩場で彼らとすれ違っても無言でSPUPだけかけて通り過ぎ、町中で座っている時に1:1をもらってもAFK落ちを装い返信せず。

とにかく忘れ去られるように努めました。

人として失礼、無礼極まりない行為です。



クラブの放浪を続けるものの、やはり定住先は見つからず。

最終的にはクラブだけでなくゲームを行き来するようにもなり、メッセ欄はほぼ空の状態。

かつての自分が望んだ通り孤立を極め、TWとは徐々に疎遠な状態となっていきました。

存在を認めてくれる人達を捨てた者の、至極当然な結果といえるでしょう。