第47話「いよいよ本番 1st、2ndシーズンを振り返ろう」
前書き
寝坊せずに行けるかしら。 それだけが心配
休みボケについては、もう諦めます・・・
りある
うちは、気まぐれに 17:45 もしくは飯の後
つまり夕方に1km弱のランニングをしてたりするんですよ
流石にゲームばっかしてる訳じゃないよ
にしても、今日はなんか曇ってて、総合的に涼しかった。
周りを見てみれば、もう田んぼの稲が米をつけてるじゃあありませんこと。
早いところではもう稲刈りをしてたり。 夏と思ってたのに知らぬ間に秋じゃないか
今度写メにでも撮っときますよー
にしても、なんで最終日が木曜日なの
木曜はなんもおもろい番組がないんだよ!!
ただでさえ寝るのがあんまり好きじゃないのに・・orz
ろ
なんか、アマツが夏っぽいらしいので、いってきた
食い物もってるなら というマジレスはしないけど
普通、10皿くらいでお腹いっぱいになるよ?(個人差はあるけどね
さぁ、そして今日の出来事。
まぁ、夕方頃かな?
はっちゃんとキノさんと、新溜まり場(ゲフェン)で、まったりしてると
ひょんなことからPvいくことに。
まぁ、手に汗にぎる死闘を繰り返していると、とあるモンクさんが来て
ポタを出しやがるわけで。 それでまぁ、乗ってみれば、パプチカ森に。
そんなわけで、隣のミュータントドラゴンさんに行くことに。
なんとなくかっこよかったので1枚。
結局見つけたものの、油断してたせいか全滅してしまいました。
エクスデスを甘く見てアルマゲストで全滅する感じね。
まぁ、そんなわけで夜になって、カツさんやはっちゃん、はっちゃんのリア友と監獄へ。
でも、気分が乗らないわけで・・・
ってことで、モロクをぶらついてると、アマツの浴衣のお姉さんを見て
アマツでアコさんを見に行こうって事に。
決してアコ萌えって訳じゃなく、辻をするためにね。
・・にしても、銃騎兵の倒れる音が懐かしかったり・・
思えば、彼と仲良くなったのも、このGに出会えたのも、ここが全部始まりかな。
―当時、アサシンをやってた自分は、前のGのメンバーの方から、臨時の存在をおそわる。
それから、ソロを全くしなくなり、臨時ばかり行くようになった
当時アコだった彼に拾われて、崑崙へ行くことに。
崑崙大好きだったうちは、喜んで狩っていた。
そして、休憩中に
「あ、そうだ よければ別のところで続けませんか?」
この一言が、全部の始まりなのかな。
もちろん、当時右も左も中途半端だったから、アマツクエストも受けてなかった。
でも彼は優しく教えてくれて、無事にクエストを終了
そして、初めてのアマツダンジョンに興味を持ちつつ、またもくもくと狩っていた。
すると、彼がふとこう言った
「これならオットーいけそうだなw オットー行きましょう!」
そしてオットーへ。
オットーじゃ全滅してしまって、今度は土精に行くことに。
『あといくつで、転職ですか?』
「おかげで@1ですw」
と言う訳で、転職までの狩り、試験に付き合うことに
そして、プリになって帰ってくる彼。
その時は、思わず自分まで喜んでいた
まるで、臨時とは思えない程親しくなっていた
彼と別れて数日後、南でぼーっとしていると、彼がギルドを設立していた
それが、「陽の当たらない者達」。
「ギルド入ってw」
あ、長くなりそうだ…
念ファンの成分解析結果 :
念ファンの76%は果物で出来ています。
念ファンの20%は媚びで出来ています。
念ファンの3%は気合で出来ています。
念ファンの1%は赤い何かで出来ています。


