第5話「いや、逆に考えろ」
前書き
そして、うちのクラスにも地位みたいなんがあります。
自分はいじめっ子でもいじめられっ子でも無い中立な立場です。
地位高いのがたまに話し掛けてきて、普通に話すくらいな立場。
「嫌われず、愛されず」な人となれました。
リアル
今日から普通な授業がある。だるい
いや、逆に考えろ「つまらん学校生活に気をまぎらせる仕事が舞い降りてくる」と考えることにした。
にしても、いつまで経っても45分授業。厨房時代の友達とのメールの時間がずれて嫌になる。
で、先日やったテストがいくつか返って来た。
国語:81/100(平均60くらい
漢字:170/200(平均不明 学年1位かもと言うウワサが
社会:50/100(平均不明
英語:40/100(平均12
数学:orz/100(平均21
なんとも、差が激しかった。正直国語と漢字と英語以外どうでもいいのです。
見ての通り、全部平均を余裕で超えた。周りの人がどんだけ手を抜いてるのかまるわかり。
いや、逆に考えろ「自分の頭がいい」と考え…れる訳がなかったけどね。
それはさておき、注目するのは平均点。
これって低すぎりゃしませんか?他の学校はどうだか知らないんだが。
でね、英語のセンセがこう言った。
センセ「12点だったけど皆があと86点の素質があると、逆に考えます。」
同士いました。
でね、授業できると思ったけど、また話ばっか。
不認点とか提出物とか言う単語聞き飽きたんだよヽ(`Д´)ノ
明日から本格的な授業だそうで。
高校に慣れる日はまだ遠いそう。
ろ
普通に狩りしてました。
その他
ベッキーみたいにコーラ一気のみしてみました。(500mlの
死ねました。