読み物に挑戦
友達の蹴ったシューズをマトリックスした裏桜花です。
何で避けれたか解りませんが、 SUGEEE って言われました。
どうせなら女の子に言われたかったです!!!!!
ってことで 読み物書きます!!
長いです
しょーもないです
後悔しても知りませんよ
元ネタ無しじゃここまで書けてないです
困ったらツンデレです。
黒い霧の島。そこには普通の海洋生物でさえ獰猛にさせる霧が吹き出ている悪魔の島。
財宝を求め、その島に入った者は、決して帰ることが出来ないと言う。(ベタ杉とか言わない!!
ジジイ「・・・本当に行くのか?帰って来れないかもしれないぞ。」
*「行くと言ったら行くんだ。それにそんなことじゃ俺は死なない。」
ジジイ「・・・わかった。そこまで言うなら船を出そう。5000SEED出せ^^^^^」
*「うっせ^^^DOP来いや^^^^」
*「必ず生きて帰る。心配するな。」
-そして、黒い霧の島に到着した。
*「ここがその島か。不気味だな・・。」
ジジイ「何だ?怖いのか?」
*「何言ってるんだ。俺はあのツンデレ様だぞ。」(名前思いつかなかっただけです!!
ジジイ「…じゃあ、ワシは帰る。」
ツンデレ「ふ、どんな敵がいようが、俺の最大奥義「五花ツンデレ斬」でぶった斬ってやる。」(ヒント:困ったらツンデレ
-島の中心にある洞窟の中に入ると、3つの分かれ道があった。
ツンデレ「とりあえず、左から・・・。」
そして、左へ向かって足を進めていると、背後に人の気配がした。
ツンデレ「・・・?」
ツンデレ「気のせいか。」
気にせず、左の道に入ると、大広間に出たが、何もなかった。
ツンデレ「なんだ、行き止まりか・・・。 次は真ん中の道だ。」
左の部屋から出た時、一人の男が、沢山の魔法の玉を抱えて出てきた。
?「やっぱり血人形は最高だな。」
その男は、ツンデレに気づかず隣の部屋に入っていった。
ツンデレ「・・・血人形? 何のことかわからないが、財宝はあそこにあるようだな。」
そして、中に入ると、血色の翼を携え、鎧に覆われた悪魔クノーヘンが佇んでいた。
ツンデレ「・・・!!」
とぅーびーこんてぃにゅー!!!
えっと、 急に 「霧島の放置クノと放置する中華シベについて」 って難しすぎます!!
それと、某ピン子!!
いすぴん・しゃるる : 男性の恥部から召雷剣
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えっと、上の言葉を発したピン子さんは女性です!!