ちょっと長々と喋りますよ。
えっと、今更こんな話をするのは難ですが、「w」について語らせていただきます。
wとは(笑 の略語ですよね? ですが、それをわかっておらず「w」を使う人もしばしば。
場所によっては侮辱後となる「w」。話しやすくするには使い勝手のいいものですが、間違えれば大変になる言葉。私的ことですが、長々と語らせて頂きます。
例1
「サブキャラ何使ってる?」
「マキシ。」
「どこへ行こうというのかね?」
「ムスカかよww」
「ww」
解釈すると、「ムスカかよ(笑」「笑笑」となります。
見ての通り、ボケにウケているとわかりますよね。
こう言うwについては何も文句をつけません。
ただ、こういう「w」は相手の機嫌を損ねるかと思われます。
例2
「APW作れたよー」
「おぉ、おめでとー」
「自分なんかまだ蝶羽orz」
「ww」
これは、「まだ蝶羽ってことに笑っている」と思われることが多いです。
そうすると蝶羽の方は返答に困り、気を悪くしますよね?
それと、もうひとつ相手機嫌を損ねると思う例を。
例3
「シノプ程度で死ぬなんて情けないorz」
「ww」
これは、「この発言に対して絡みづらい」と相手は受け取ってしまうと思います。
確かに、スルーするのは悪いと思うのは良いことです。でもそれを「w」だけで済ませるのはどうかと思います。
「w」だけだと、誤魔化されたって感じたことはありませんか?
せめて、「どんまい」とか「南無」で返してあげたほうが相手を傷つけず返答出きるはずです。
最後に、一番問題になりやすい「w」の例を。
例4
「こんw」
「おめw」
「ありw」
「ごめw」
この、挨拶等のあとに「w」をつける方は多いかと思われます。
例を全部を解釈すると、「こん(笑」「おめ(笑」「あり(笑」「ごめ(笑」
上3つは、笑顔で挨拶してるととらえれるでしょう。
ただ、「ごめw」は問題ありますよね?
謝っているのに笑っている。頭に来ますよね?
最近、「w」を使う人が多くなりましたよね。
筆者は「w」を使わないので、偉そうなことは言えませんが、
「w」を使う時は少しは考えてから使うことをお勧めします。
以上、厨房のしょーもない「wについての話」でした。
VIPERの「ちょwwっをまwww」等については、何も言いません+言えません。