無事退院。

認知が、あるせいか、性格か、せっかちな親にイライラしながら、(笑)

口先だけのおおぼらふき、(笑)


話が、でかく、(笑)あきれてしまう。


聞き流して聞いているが、

私は、誰に似てるのだろう、

私も、老いてくると、こうなるのか。


弟夫婦と同居の母は、どんな生き方をして暮らしていくのだろう。

ふと、自分も老いていくので、重ねて見てしまう。

三時半に、社長様の所に帰り、落ち着く自分が、いた。

昔は、家族で、親にしかられ、教わってきたが、今は、食、住が、違い、家族じゃなく、親族なんだろう。


共に、食、住をすることは、血の繋がりでは、ないのかも知らない。

私は、今いるこの場所で、穏やかに、社長様と老いていきたいと、思った。