無治療とは、なんぞや。

代替治療、
傷の手当て

どこで、医療に、関わるか?
のような気がする。

私も、乳癌と聞いた時は、無治療選択だった。
私の主治医にあい、手術をし放射線治療、ホルモン剤治療、

現在に至る。

自分の命だから、自分の好きなように生きていくのが、一番だが、子供、親、回りの方々のことを考えてしまう時もある。

病になるって、癌を、宣告されるって、体の他に、心も病んでしまう。
常に、明るく、ケセラケラで、いるには、元気な振りをするときもある。

近藤先生の著書にもあるが、病院にもいかず、病名もわからず亡くなると、そのあとが、大変らしい。

まさに、無治療❗ってことだろう。

病名が、わかり、そのままにして、生きていて、痛みが、あり、むくみが、あり・
原因が、解っているから、納得しちゃったり、

医学に頼っている人より、無治療選択の人は、自分の体の声をよく、聞き、勉強もしているように思う。

何が、正しいなんてないから、環境と自分の生き方と、病気の進行と、バランスよく生きていこう。

一人歩きする無治療という、医学は、簡単なことじゃないと、思う。