その巨大さ5.5m×30mと、この作品のたどった物語に圧倒された。

昨日は越前陶芸村の公園で紅葉の中散策していると、岡本太郎「月の顔」に出会う。
偶然出会うのもいいものだ。楽しくなった。

その後、越前陶芸村の「窯元めぐり」若い陶芸家との出会いもすばらしい体験だった。
これを「セレンデイピテイ(偶然の幸福に出会う力)」と言うのではないか?
「脳を活かすには?」茂木健一郎によれば、
①クリエイテビテイ(創造性)を持っている
②セレンデイピテイ(偶然の幸福に出会う力)
③オプチミスト(楽天家)である
④ダイナミックレンジ(情報の受信範囲)が広い
⑤イノベーション(改革・革新)を忘れない
この五つを忘れないようにしましよう。出会いが人を変えます。
おまけは家にある顔のグラスのコレクション。


ウイスキーをいかがですか。