バイオハザードre:2
6.5号機のメイン機種の一角だと個人的には思っています。
機械割も程よい感じで設定も使われやすく、打つ機会が多い人も多いはず
私も確定はなかったですが5っぽい台を終日打った経験があります
まず、今作のバイオで1番の叩きどころ、ボーナスですよね笑笑
多分、このボーナスでpremiumを引けるかどうかが出玉にかなり直結するかと思います
このボーナスの興奮度は6.5号機中トップクラスの燃えところ!笑
ただ、イコールになりますがボーナスを引けないと何が面白いのかも分からない台です、、、
両極端なんですよね、、すべてを面白くするのは難しいですが、個人的に何かに大きく比重が置かれて、それ以外が面白くなくなるタイプのATはちょっと微妙かなと思っています。
まず、この台ですがかなり駆け抜けます、、笑
これは引きによりますけど、個人的には1〜3連が多発するイメージ
そうするとこの台の面白い要素を感じれる回数は0〜2回になります、、、
うーん、ちょっと少ないなと感じます。
元々バイオハザードはバイオハザード5からART機になって、バイオハザード5はボーナス(EP)を引かなくても、出すことが可能でした笑
ウロボロス、シューティングバースト、プレミアムハザードラッシュとパーツ色々と散りばめられていたのですが
あと、AT中はレア役の他にハズレ(15枚役取りこぼし)を5回引くとボーナスの抽選を受けれるようになっているが、ATだからベル引かないと増えないのにベルを引くとハズレの抽選を受けれないため、ベルを引いて損した気持ちになる。
最近の台はそうゆうのが増えていて、ATのハズレで抽選も大切なんだけど、それに比重を置きすぎるとベルを引いて増やすという元々の目的を見失い、何を引いて喜ぶべきなのか迷子になる
昨今の純増も増えてきているので、逆にベルを重要にするATの方が増えながらチャンスも貰えて打ち手のストレスは少ないと思う
台のシステム上、ハズレが必要なので、それを上手く活かす方法も重要ではあるが、本来のATはベルでメダルを増やす事が1番の目的であることを忘れて欲しくない、、、
案外チリも積もればで打ち手にストレスを与えていると思う
通常時に番長と同じくリプレイを引かないと場が進行しないのが、たまにしんどくなるが番長のようなポイントシステムではないのと強レア役が仕事をしてくれるため、通常時の不満は少ないがリプレイから演出、場所移動、何もなかったようだ、、、この演出は必要なのか?と思う。笑
アイテム所持時ならG数がホールドされるので利点はあるが、そうじゃない時に起こると、は?ってイラっとすることがある笑
そして、段々演出を見るのが嫌になってくる、結果色々作りこんだ演出が無駄になる。
これは悪循環なので状況によって、演出を上手く切り替えてもらえると非常に助かるがシステム的に難しいのだろうか??笑
相対的に見て良い台ではあるが、AT中のボーナスの引きがほぼ全てのため、それを面白いと感じれるかどうかがかなり重要だと思います。
今後も打つ機会あれば打ちますが、朝から打つことはあんまり無さそうです笑