これは本当に物申したい、、、
番長シリーズ史上、1番どうしようもない台
キッパリと良い点、悪い点を挙げていきます
良い点
チェリーに活躍の場がある
悪い点
押忍Ptの抽選
押忍Ptの獲得方法
モードのボーナス当選率
ボーナス割振
弁当の無能さ
ATの性能
ATシステム
ワンチャン性のなさ
強レア役の存在価値
頂チャージの必要性
こんな感じに感じています
まず、番長シリーズはART機になった二代目から常にあったことですが、やはりATのワンチャン性とイケイケ感
これがZEROには存在しないと思っている。
まず、テンポが悪い、、頂ラッシュからの頂チャージ、そしてまた頂ラッシュ、、、出玉150枚、、
はて?これは何をしてるの?っていうレベル
6号機になってから出玉規制など色々あったけど、番長というブランドを良くここまで落とせたものだと思った笑
まず、番長のARTやATでは一個のレア小役からの一撃性、番長2なら弁当箱から3桁上乗せ、サラ番/サラ番2なら頂スラッシュ、番長3なら上乗せループやBB、このこれさえあればという物が一個の小役から引ける可能性がある、それが熱くなれる要素だと思っている
今作のZEROはAT中の強レア役はチャージの当選のみ、チャージ中の強レア役は継続確定、、、BB中の強レア役はただの1ストック獲得のコマ、、、
熱くなれる場面が鉄拳制裁の1Gのみだと感じている
頂チャージの連チャンに稼働当初こそ、叩きところと思っていたが、継続して10Gの価値しかない
押忍Pt貯めるなどの要素はあるにしても、それで貯めたBBが頑張ってチャージ1ストック(10G)、、
10Gの上乗せのために誰が熱くなれるのだろうか?
番長3の劣化版でしかない
ここを通せば!!はい、10Gでーす!
ここで何か引ければ!!はい、10Gでーす!
何が面白いの?ってレベル
設定が使われる場面が多いから打つ人もいるが台のクオリティとしては昨今で最底辺だと感じている
さらには通常時、規定Ptにあと5Ptの場面でリプレイなどを引けず、10G、15Gとメダルを消費させられ、さらにそこから前兆に入り、追加投資、、対戦負け
番長3からだけど、このPt性が全く流行っていないことを大都技研は気づいていない
番長3がメイン機種を張ったのは、ゴッドや絆といったメイン機種が検定切れして使えなくなって、打てる台が無くなったから人つくようになっただけ
そこを大都は履き違えている
鏡はまた後日ブログに書きますが
こんなに熱くならない番長はシリーズ始まって以来です
何というか製作者はスロット打ったことない?もしくは打ち手のことを理解できないタイプ?そんな風に思えてならない
スロット好きの俺からすると、本当に残念でならない
あの、弁当でこの演出って!!とかそうゆうアドレナリンがドバドバ出てくるような時間がまるでない。
この虚無感を感じてる人は少なからず居ると思ってます、、、
打っていてなんだかなーって思う時間が多過ぎて個人的にはこの番長設定456確定なんですけど、打ちますか?って言われても、他の人に譲ってあげてくださいって言えるほど興味がない
6号機は色々ありましたけど、6号機が登場して4年?くらい経ってから出すような代物ではないと思っています。
打ってる人達もあんまり楽しそうに打ってないんだよなー笑